人妻風俗

婚外恋愛~人妻達のもうひとつの真実~あなたに会いたい

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実録、素人たちの真実  みなみ

3 月 11th, 2009 · No Comments

港区在住の28才病院勤務。みなみ(仮名)

趣味は愛犬と散歩と旅行でーす。
彼氏と別れて半年ですが大好きな息子(犬)がいるので寂しくないと頑張ってみたものの(笑
やっぱりちょっと寂しい~
誰か温めてください(笑

スリーサイズはT164 B85 W58 H88
見た目はふふ、わるくなーいです
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新風俗法登録店 ホームページのないお店・DEEP LOVE 
60分15000円 80分19000円 延長15分3000円 30分5000円
紹介希望の方はこちらまで03-3492-1581

担当 加藤

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実録、素人たちの真実  夏海

3 月 11th, 2009 · No Comments

品川在住38才の主婦です。(仮名)夏海です。

子供は男の子が二人で手も掛からなくなったので女としての自分を取り戻す?試したいかな?ん~どっちもでしょうか(笑)
思い切ってチャレンジしてみてもう一度輝きたいと思っています。スリーサイズは163 B86 W61 H89です。

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新風俗法登録店 ホームページのないお店・DEEP LOVE 
60分15000円 80分19000円 延長15分3000円 30分5000円
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担当 加藤

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転がり込んできた弟

7 月 14th, 2008 · No Comments

渋谷のアパレルで働いている22才のミナです。
半年前から弟が専門学校に通う為、上京してきて一緒に暮らしています。2Kのマンションで狭いから嫌だと親に言ったんだけど家賃が勿体無いから我慢しなさいで片付けられて、仕方なく住んでいます。

彼氏は兄弟がいなくて弟が欲しかったみたいで喜んでいますが、私としては彼氏とエッチするのにホテルに行かなきゃならなくて不便です。それを彼に愚痴ったら『じゃ、ミナの家でするか』って言い出して、「弟がいるのに無理」って言っても寝てから静かにすれば分かんないよって、言い出したら聞かない人で、

ある日の夜に隣の和室の部屋で弟が眠ったのを確認して、声を出さないようにしながらエッチしました。私は弟が起きるんじゃないかと気になってパンツだけ脱いでしたんですけど彼は何か以上に興奮していて全裸でした。

それから週に三回は彼と家でエッチするようになって、弟も私達が隣の部屋でしている事に気が付き出していると思うと彼に話したら、彼は面白がって本当に気づいてるか試そうかって、私は嫌だったけど彼が不機嫌になる方が嫌だったからそれ以上は何も言わないでいました。

その晩、弟が和室に戻り、しばらくたって寝息が聞こえてきた頃に彼が私を手招きして、襖を開けて二人で弟の部屋に入って、寝ているか確認しました。ベツトの横に風俗雑誌が重ねてあって(こんな人妻とか好きなんだ)と思いながら、
弟はすやすやと眠っているようだったので私の部屋に戻りました。

少し経ってから、彼が襖を完全に閉めていないことに気づき、それを言おうとしたらキスをされ彼氏の手が私のオッパイを触りだし(寝てるから大丈夫かな)なんて思ってしまって、

彼も私も全裸で始めちゃって、隣から物音がしたような気がしたけど気持ちよすぎて止められなくて、もしかしたら弟が起きたかもと一瞬考えたけど、彼のおちんちんが奥にあたってもうどうでも良くなって声もいつもより出てたと思います。

体位を変えてバックでされている時に襖の隙間から覗いている弟に気づきましたが、彼の腰使いが激しさを増し、私もイク寸前で、結局、弟が覗いている目の前で果ててしまったのです。

つづく

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面接結果です

7 月 9th, 2008 · No Comments

前回、投稿させて頂いた人妻の真弓です。
AVの面接に行ってきました。
それはもうドキドキで手に汗をかいて落ち着かない日でした。
まず、年齢確認をして、それから出来ること、やってみたいことを用紙に書いて….
その後、何と裸の写真を何パターンか撮りました。
キレイに化粧をされて、
髪の毛もセットされた自分に、
ちょっと満足感がありました
(笑)
初めは、カメラマンの指示に戸惑っていた私が
段々とキレイだね~の声に表情も変わっていくのが分かりました。
その後、何社かAVの制作会社に顔見せ?のような面接に行きました。
始めは、風俗雑誌などのお仕事からみたいなことを言われました。
そして、あるAVの制作会社での面接は、かなりアブノーマルで….
私は、あの時どうしたらいいのか分からず….
ちょっと長くなりましたね
続きは次回に…

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こんな私が・・・

6 月 30th, 2008 · No Comments

初めまして… 35歳の真弓です。
実は、渋谷でランチをした後、ブラブラしていたらavのスカウトをされました。
びっくりしていて断ると絶対にばれないし、
人妻さんもたくさん在籍しているから安心して・・・とのことでした。
そして、名刺を頂いてその場を去りました。
主人は、外資系サラリーマンで結婚してもうすぐ10年目。
子供も手が離れて自由な時間が出来たのもあり、毎日の変わらない生活を何とかしたい…
そんな気持ちを持っていたら、私に出来るかも・・・
そんな気持ちっていけないかしら?
でも、気が付くと私は、名刺の番号に電話をしていました。
感じのいい優しい声にあっという間に乗せられて、明日面接に行くことになってしまいました(笑)
こんな私はいけないですか・・・
面接の結果は、後日・・・ということで
今、美容室に行ってきました。自分を見せたいと言う気持ちがこんなにあるなんて・・・
何だか、やる気になってますよね~

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ママンの人妻風俗日記

6 月 17th, 2008 · No Comments

まだショーツを着けたままでしたが、私の”そこ”は確かに濡れはじめていました…

『ショーツ脱いで』遠くで男の声がした。

私はまるで暗示にかけられたようにショーツを脱ぎました。直に触ると私の”そこ”はしっとりと濡れはじめていました…

『恥ずかしい…』私は声にならない言葉をはっしながらも指を動かし続けたのです。

しんと静まりかえった部屋の中で私の”そこ”だけが『クチャックチャッ』といやらしい音
をたて『アンッ…ンンッ…』と感じ始めていると

何か人の気配に気ずきゆっくりと目を開け、見てみると

『…』あまりの驚きに言葉が出ませんでした。

そう、先ほどの男が裸で立っていたのです。

私には一瞬何が今起きているのかこれから何が起きようとしているのかさえわかりませんでした。

『奥さんどう?濡れてきた?少し手伝うよ』さっきと口調が違う気がしながらも男はそう言って私の足を大きく開き

私の”そこ”を指でなでまわしはじめたのです…。優しく撫でるようにゆっくりと私の緊張をほぐすかのように…『アッ…アッアッ…』快感に容赦なく声が漏れ出して

そして、男がおもむろに私の口へと自分の大きく固くなった”モノ”を
くわえさせてきたのです

『ンンッ…』驚きと快感と恐怖とがまざりあった例えようのな
い興奮にのまれながら

『怖い、これから何が始まるんだろう。私どうなるん
だろう…あなた怖い…助けて』

男の大きく固くなった”もの”を無理やり頬張らせられながら
そんな思いが頭を駆け巡ったのでした。

今まで見たこともない知らない世界、
風俗AVという未知の場所に簡単に足を踏み入れた事をこの時後悔しました。

でも、頭では逃れたくても自ら決めてここへ来た事と夫の浮気などに対しての悔しさと悲しさが邪魔をしていました…

『なぁ、奥さん。あんた旦那にはこの仕事の事を言ってないんだろう?』
そう言いながら男は私の口から自分の”モノ”を引き抜きさらに言い続けたのです。

『なぁ、奥さんはこれから毎日ここへ来るんだ。旦那にばらされたくないだろ。
いくら事情があるからと言ったってなぁ。』そう言い終わるか終わらないうちに
一気に男の”モノ”は私の”そこ”へと押し入ってきた…『いやッアッア…』

男は激しく腰を動かしながら容赦ない言葉を浴びせてきたのです。

『やだ!やめて…抜いて!!』

『明日からこいよ!毎日だ!あんたがこなければこっちから行くからな♪』さっき面接していた穏和な男とはまるで違っていました

『こんなところにのこのこやってきてこうなる事はわかってたんだろ?旦那以外の男にやられる気持ちはどうだ?俺にこんなに突き立てられて、こんなの初めてだろう。』私の中で恐怖と辱しめを受けているというなんとも言い表せない感覚が襲っていました…
(来なかったら本当に来るのかもしれない…今の生活も壊されてしまう…私の考え無しの行動がこんな事を招いてしまったんだ…どうしよう 怖い)そんなことが頭の中を駆け巡っていました

それでも男の固く脈うつモノは執拗に私のそこへと何度も何度も押し入って…

でも目の前の恐怖とは逆に身体への快感と…経験したことのない世界に引きずり込まれていくような不安の中で…『そんなにしないで…壊れちゃう…やめて!!』

そう私が哀願しましたが、男の腰の動きは止まるどころか一層激しさを増していきました。

恐怖と快感は背中あわせだったのか…男の繰り返し言う言葉責めと身体に打ち込
まれる快感との狭間で言い様のない快楽に押し流されながら

『もう…だめ!アッアンッ…だめ…イッチャ…ウッ…イヤッ』

『オッ…締まる…出るぞ!出るぞ…うぉっ』

男はそう言いうと破裂寸前のモノを私のそこから引き抜くと、素早く私の髪の毛をつか
み…快楽に歪んでいる私の顔めがけて一気に放出したのでした。

・・・つづく

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しあわせ日記

6 月 11th, 2008 · No Comments

今日は、ヨボセヨのおじさんをご紹介いたします。とても、しあわせなおじさんです。

な、何?ヨボセヨのおじさん?(レレレのおじさんは知ってるけど・・)

このおじさんは電話に出るときに、必ずヨボセヨと元気よく言って出ます。

何やら韓国語で、≪もしもし≫と言う意味らしいです。

どこで覚えたのか知りませんが・・おそらく、韓国クラブか韓国系人妻熟女風俗に違いないと思っていますけど(笑)

このおじさんの出身は大阪なのですが、人情に熱く、まわりに幸せをふりまくすばらしい人です。

口癖は、なんしか、なんしかです。(なんしかって・・なに?)

ある時に、なんしかってどう言う意味かたずねて見ました。

そしたら、なんしかというのは・・なんしかやから・・なんしかやねん。(・・はぁ、・・ありがとうございました・・)、

誰か教えてぇ~(笑)

ヨボセヨおじさんのエピソードをシリーズにしたらスターウォーズなんて足元にも及びませんし 、佐賀のがばいばぁちゃんの非じゃないです。(い、いつか、出版してやる~、ニヤ)

先日も、我が家にヨボセヨおじさんが帰宅する途中に(ヨボセヨおじさんは、私の家に住んでいます)電話で、

すごく、声のトーンも低く、いつもの明るさはなくて、深刻そうに「最近、健康の事を考えてんねん、どうも、胃腸が気になるしなぁ、うちの親父も、胃腸を悪くして早くに亡くなってしまってな・・・ちょっと食事と酒も控えるわぁ、あ、でもな、あんたは気にせんと沢山たべぇやぁ~」

(ふ~ん、体のこと気にしてるんだ、俺も、少し見習おうかな)そして、私は、白いご飯となっとうだけの食事にしてヨボセヨおじさんの帰りを待っていました。

玄関のドアが開く音がして、(あ、帰ってきたな)部屋の扉が開いた、そしてヨボセヨおじさんが

「いやー、腹いっぱいやー」 (はあ?)「ビール三本と刺し盛りと煮魚定食の大盛」 (はあ?)
「たまらんわぁ~、最高やね~」 (・・・、一時間前に、深刻な声で電話してきて、言っていたのは、な、何?、これが吉本新喜劇で育った人種なのか・・ここで、ズッコケレバいいのか・・)

ギャグではありません、おおマジですからヨボセヨおじさんは、体のことを気にして深刻だったのもホント、気持ちわるくなるほど飯たべて来たのもホント、これがなにわのヨボセヨおじさんです。
(こんなの序の口ですから)
どうですか、みなさん、こんな人と出会ってみたくありませんか、いっつも幸せにしてくれますよ。

人に、しあわせを感じさせるって理屈じゃないですよね、頭で考えたり、知識ふやしただけじゃ、中身まで増えるわけではないのですから。

いつも笑顔で、誰にでも優しく、隔たり無く、【ヨボセヨおじさんは、たまにホームレスの人の所にお酒を持って行ったりしています、

最初に訪れたときに、ホームレスの人に、押し売りと勘違いされて、お、お金ないですから、帰ってくださいと言われたらしい(笑)】
    
他人のことで行動できる人って少ないご時世に、理屈や立派な事いう人は沢山いますけど、本当に行動している、真の心を持っている人です。

私も見習わなければいけませんね。

みなさんもヨボセヨおじさんで少しはしあわせな気分になって頂けたら嬉です

それでは、みんなで大きな声でしあわせだーと叫んでください。1、2、3・・・・・・

それでは、また。

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しあわせ日記

6 月 10th, 2008 · No Comments

人の業の深さとは如何ほどの物なのか

ん~、考えさせられます。

昨日、誰かの受けた悲しみや、痛みを考え、抑えられない怒りや苦しみを共感し涙した人間が、今日は誰かを悲しませ、苦しめる。

こういう人は、いつまでたっても本当の幸せにはなれないと思ってしまいます。

これを書いている私とて知らず知らずのうちに誰かを悲しませ、苦しめているのかも知れません。

過去に於いては、間違いなくいつまでたっても幸せになれない人間でした。

秋葉原の事件も自分の事だけを考え、不平不満をつのらせ、自分の思い通りにいかない事からの行動。

たくさんの人がこの事件を知り、この事実を嘆き悲しんだのではないでしょうか。

出来ることなら、もう秋葉原には怖くて行けない、日本もこんな事が増えてきて不安、自分じゃなくて良かったなど、誰も考えていない事を信じたい。
このことを、他人にではなく各々が自分に問う必要があるのではないかと思います。

心のあり方で自分の環境が変わり、自分自身が変わり、しあわせだと思えるようにきっとなると思います。

因果応報、善き心で因を行なえば必ず結果はしあわせへと続く事でしょう。

その逆は、望まない不幸せへと流されていくのではないでしょうか

職場でも、近所でも嫉みや中傷と人の嫌がる事をしている人は因果応報の定めによってその報いは受けることになるのでしょう。

誰も因果応報を変えることは出来ないですから、自分だけは大丈夫、私はそんなこと無いと、気持ちはわかりますが・・無理でしょうね。

時間軸で考えて大丈夫だったとか思っているだけで、善き因も悪き因も今生で必ず応報として戻ってきます。

これが誰も変えられない自然の摂理です。

食べたら出る、食べ過ぎたら太る、人妻風俗で気持ちいい思いをしたら通っちゃぁう・・私だけか(笑)・・ね 、生まれたら死ぬ、息をしたらはく。

このことがわかり行動するようになってから私はとてもしあわせです。
根本的な不安もなく悩みもなく生きています。

みなさんも、今日も元気で過ごしましょう。

それでは、また。

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私、現役国際線の客室乗務員です

6 月 9th, 2008 · No Comments

淫ら遊びの続きです

夏休みになりバイトを始めたのですが制服が可愛いというだけで決めたAというファミリーレストラン。

時給もよそよりたかいのですが・・理由は制服の生地が薄くて、スカートの丈も短いんです(笑)

それを知らずにバイトの面接に来た純情そうな子など一日で辞めてしまいます。

それと、たまに勘違いして何処から見てもおばさん風の人妻やおばさんをとおり越した熟、熟女(笑)が面接に来て店長を困らせていました。

私は、週三回の約束で働き出し、深夜の時間帯のシフトに入ると男性客の視線が熱い事に初日から気が付きました(笑)

いまでいうオタクみたいなファンがいて毎日、お店に来て何時間もいたりして。

でも気持ち悪い人もいましたが場所がら着ている服とかはセンスが良かったりして普通にモテそうな人もいたり

そんなお客さんにはバイトの子の中にはわざと派手な色の下着にしてアピールする大胆な子とか、(だって制服の生地は薄いし、色も黄色系なので完全に下着の色は分かります)けっこう楽しいバイト先でした。

こういう子って何処にもいて、今の職場にもいますよ。

フライト中にお客様と向かい合わせでシートに座っているのに制服のスカートを気にしないから、(まぁ、分かっていると思いますが)下着が見えていたりするんです

何度か注意はしましたが、直らない、ん~、直す気が無い(笑)ので好きにさせています

話は戻りますが、バイトが終わるのが朝の6時なので家に帰ってテレビ見たりしてると
だいたい10時位に眠くなって、身体が疼きだすんです。

外は日も射して真夏の青空です。マンションの前を通る人も徐々に増えてきて話し声が聞こえます。

そんな中で私のいけないひとり遊びが始まるのです。

パンティとTシャツだけの姿で、ブラインドを三分の二開けて床に寝そべり通りに向って膝をひらいてM字になりながら、88センチの胸を揉み、乳首をころがし甘い吐息を洩らしてしまうのです。

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そして、起き上がって窓際に立ち、乳首をガラスにこすりつけるようにしながら塀の向こうを通る人の気配を気にしてはたまらない気持ちになっていくのでした。

もちろん、背の高い人が通ればこの淫らな姿は顔以外丸見えです。

それが私をより興奮させ、パンティの中はぐっしょりになり、敏感なクリトリスを指先でなぞれば軽いアクメを覚えるほどでした。

・・・つづく・・・

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お兄ちゃんそれってどうなの?

6 月 9th, 2008 · No Comments

あんな事があった日から一週間、お兄ちゃんはМちゃんの家から帰って来なくて、お酒がさめて完全に正気になったのはその日の昼過ぎでした。

目が覚めた時に私の格好は、Мちゃんのパジャマを着ていてタオルケットが掛っていました、Мちゃんはベットで寝息をたてその横でお兄ちゃんも眠っていました。

二日酔いの頭で、夕べの事を思い出して、(あれは、夢・・でも・・そんな訳ない・・いや、夢だったんだ)

そんなことを思っていたら、とにかくこの場からすぐにいなくなりたかったのです。

私は急いで着替えて二人が起きないように静かに部屋をでました。

それから家に着いてそのまま眠ってしまって、起きたのは夜の10時前でした。

携帯電話にはK君から何度も着信があり、Мちゃんからはメールで「昨日は飲みすぎて気持ち悪いよー、それとピアス忘れてったでしょ、こんどわたすね」

いつもと変わらない感じで、やっぱり夢だった・・なにかホツトしたらお腹が減りだして台所にいって冷蔵庫を開けて

夕飯の残り物を食べながら、夕べの夢を思い出していました、

Мちゃんとのレズ行為、お兄ちゃんを挑発するように四つんばいで脚を広げたことや

お兄ちゃんの指が私のおまんこに入り掻き回し、イってしまったこと、

すごく恥ずかしくなり、どうしてあんな夢を見ちゃったんだろ、
とあれこれ考えていました。

それにしても、夢か現実か分からないほどリアル・・・それを思い出すだけで下半身が熱くなりはじめていました。(私ってこんなにエッチだったかなー)、などつぶやいていたのでした。

たぶん最近、K君が私のオナニーをお兄ちゃんが見ていたとか、K君、自身も実のお姉さんをおかずにしたとかそんな話があったから、どこかで意識してしまったのかも・・

とにかく、夢で良かった、現実だったらお兄ちゃんの顔をまともに見れないもん。

お兄ちゃんの部屋で見つけた人妻、熟女さんが載ってる風俗雑誌の写真のようなポーズをしてオナニーまで見せた事になるから。

ふと、時計をみたら11時半になっていて、

お腹も満たされ、「ふ~」と一息ついたら昨日から着ていた服がお酒くさいのに気づいて、お風呂場に向かいました。

脱衣場で服を脱ぎ鏡をみたら(さっきの余韻でちょっといやらしい顔に見えました)、

そしてブラを外し

紐パンをほどいた時、

(え・・・、結び目がいつもと・・

いつもと違う・・あ~・・なぜ、どうして、

誰かが結んでくれたの?、

なぜ・・ほどけていたから?・・どうして、・・

・・ほどけたの?・・パンティを脱いだから・・

・・誰かが穿かせた・・

・・誰・・誰が穿かせたの・・)

つづく

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