初めまして… 35歳の真弓です。
実は、渋谷でランチをした後、ブラブラしていたらavのスカウトをされました。
びっくりしていて断ると絶対にばれないし、
人妻さんもたくさん在籍しているから安心して・・・とのことでした。
そして、名刺を頂いてその場を去りました。
主人は、外資系サラリーマンで結婚してもうすぐ10年目。
子供も手が離れて自由な時間が出来たのもあり、毎日の変わらない生活を何とかしたい…
そんな気持ちを持っていたら、私に出来るかも・・・
そんな気持ちっていけないかしら?
でも、気が付くと私は、名刺の番号に電話をしていました。
感じのいい優しい声にあっという間に乗せられて、明日面接に行くことになってしまいました(笑)
こんな私はいけないですか・・・
面接の結果は、後日・・・ということで
今、美容室に行ってきました。自分を見せたいと言う気持ちがこんなにあるなんて・・・
何だか、やる気になってますよね~
Entries from 6 月 2008
こんな私が・・・
6 月 30th, 2008 · No Comments
Tags: 人妻の秘密のアルバイト!
ママンの人妻風俗日記
6 月 17th, 2008 · No Comments
まだショーツを着けたままでしたが、私の”そこ”は確かに濡れはじめていました…
『ショーツ脱いで』遠くで男の声がした。
私はまるで暗示にかけられたようにショーツを脱ぎました。直に触ると私の”そこ”はしっとりと濡れはじめていました…
『恥ずかしい…』私は声にならない言葉をはっしながらも指を動かし続けたのです。
しんと静まりかえった部屋の中で私の”そこ”だけが『クチャックチャッ』といやらしい音
をたて『アンッ…ンンッ…』と感じ始めていると
何か人の気配に気ずきゆっくりと目を開け、見てみると
『…』あまりの驚きに言葉が出ませんでした。
そう、先ほどの男が裸で立っていたのです。
私には一瞬何が今起きているのかこれから何が起きようとしているのかさえわかりませんでした。
『奥さんどう?濡れてきた?少し手伝うよ』さっきと口調が違う気がしながらも男はそう言って私の足を大きく開き
私の”そこ”を指でなでまわしはじめたのです…。優しく撫でるようにゆっくりと私の緊張をほぐすかのように…『アッ…アッアッ…』快感に容赦なく声が漏れ出して
そして、男がおもむろに私の口へと自分の大きく固くなった”モノ”を
くわえさせてきたのです
『ンンッ…』驚きと快感と恐怖とがまざりあった例えようのな
い興奮にのまれながら
『怖い、これから何が始まるんだろう。私どうなるん
だろう…あなた怖い…助けて』
男の大きく固くなった”もの”を無理やり頬張らせられながら
そんな思いが頭を駆け巡ったのでした。
今まで見たこともない知らない世界、
風俗AVという未知の場所に簡単に足を踏み入れた事をこの時後悔しました。
でも、頭では逃れたくても自ら決めてここへ来た事と夫の浮気などに対しての悔しさと悲しさが邪魔をしていました…
『なぁ、奥さん。あんた旦那にはこの仕事の事を言ってないんだろう?』
そう言いながら男は私の口から自分の”モノ”を引き抜きさらに言い続けたのです。
『なぁ、奥さんはこれから毎日ここへ来るんだ。旦那にばらされたくないだろ。
いくら事情があるからと言ったってなぁ。』そう言い終わるか終わらないうちに
一気に男の”モノ”は私の”そこ”へと押し入ってきた…『いやッアッア…』
男は激しく腰を動かしながら容赦ない言葉を浴びせてきたのです。
『やだ!やめて…抜いて!!』
『明日からこいよ!毎日だ!あんたがこなければこっちから行くからな♪』さっき面接していた穏和な男とはまるで違っていました
『こんなところにのこのこやってきてこうなる事はわかってたんだろ?旦那以外の男にやられる気持ちはどうだ?俺にこんなに突き立てられて、こんなの初めてだろう。』私の中で恐怖と辱しめを受けているというなんとも言い表せない感覚が襲っていました…
(来なかったら本当に来るのかもしれない…今の生活も壊されてしまう…私の考え無しの行動がこんな事を招いてしまったんだ…どうしよう 怖い)そんなことが頭の中を駆け巡っていました
。
それでも男の固く脈うつモノは執拗に私のそこへと何度も何度も押し入って…
でも目の前の恐怖とは逆に身体への快感と…経験したことのない世界に引きずり込まれていくような不安の中で…『そんなにしないで…壊れちゃう…やめて!!』
そう私が哀願しましたが、男の腰の動きは止まるどころか一層激しさを増していきました。
恐怖と快感は背中あわせだったのか…男の繰り返し言う言葉責めと身体に打ち込
まれる快感との狭間で言い様のない快楽に押し流されながら
『もう…だめ!アッアンッ…だめ…イッチャ…ウッ…イヤッ』
『オッ…締まる…出るぞ!出るぞ…うぉっ』
男はそう言いうと破裂寸前のモノを私のそこから引き抜くと、素早く私の髪の毛をつか
み…快楽に歪んでいる私の顔めがけて一気に放出したのでした。
・・・つづく
Tags: ご近所の人妻熟女
しあわせ日記
6 月 11th, 2008 · No Comments
今日は、ヨボセヨのおじさんをご紹介いたします。とても、しあわせなおじさんです。
な、何?ヨボセヨのおじさん?(レレレのおじさんは知ってるけど・・)
このおじさんは電話に出るときに、必ずヨボセヨと元気よく言って出ます。
何やら韓国語で、≪もしもし≫と言う意味らしいです。
どこで覚えたのか知りませんが・・おそらく、韓国クラブか韓国系人妻熟女風俗に違いないと思っていますけど(笑)
このおじさんの出身は大阪なのですが、人情に熱く、まわりに幸せをふりまくすばらしい人です。
口癖は、なんしか、なんしかです。(なんしかって・・なに?)
ある時に、なんしかってどう言う意味かたずねて見ました。
そしたら、なんしかというのは・・なんしかやから・・なんしかやねん。(・・はぁ、・・ありがとうございました・・)、
誰か教えてぇ~(笑)
ヨボセヨおじさんのエピソードをシリーズにしたらスターウォーズなんて足元にも及びませんし 、佐賀のがばいばぁちゃんの非じゃないです。(い、いつか、出版してやる~、ニヤ)
先日も、我が家にヨボセヨおじさんが帰宅する途中に(ヨボセヨおじさんは、私の家に住んでいます)電話で、
すごく、声のトーンも低く、いつもの明るさはなくて、深刻そうに「最近、健康の事を考えてんねん、どうも、胃腸が気になるしなぁ、うちの親父も、胃腸を悪くして早くに亡くなってしまってな・・・ちょっと食事と酒も控えるわぁ、あ、でもな、あんたは気にせんと沢山たべぇやぁ~」
(ふ~ん、体のこと気にしてるんだ、俺も、少し見習おうかな)そして、私は、白いご飯となっとうだけの食事にしてヨボセヨおじさんの帰りを待っていました。
玄関のドアが開く音がして、(あ、帰ってきたな)部屋の扉が開いた、そしてヨボセヨおじさんが
「いやー、腹いっぱいやー」 (はあ?)「ビール三本と刺し盛りと煮魚定食の大盛」 (はあ?)
「たまらんわぁ~、最高やね~」 (・・・、一時間前に、深刻な声で電話してきて、言っていたのは、な、何?、これが吉本新喜劇で育った人種なのか・・ここで、ズッコケレバいいのか・・)
ギャグではありません、おおマジですからヨボセヨおじさんは、体のことを気にして深刻だったのもホント、気持ちわるくなるほど飯たべて来たのもホント、これがなにわのヨボセヨおじさんです。
(こんなの序の口ですから)
どうですか、みなさん、こんな人と出会ってみたくありませんか、いっつも幸せにしてくれますよ。
人に、しあわせを感じさせるって理屈じゃないですよね、頭で考えたり、知識ふやしただけじゃ、中身まで増えるわけではないのですから。
いつも笑顔で、誰にでも優しく、隔たり無く、【ヨボセヨおじさんは、たまにホームレスの人の所にお酒を持って行ったりしています、
最初に訪れたときに、ホームレスの人に、押し売りと勘違いされて、お、お金ないですから、帰ってくださいと言われたらしい(笑)】
他人のことで行動できる人って少ないご時世に、理屈や立派な事いう人は沢山いますけど、本当に行動している、真の心を持っている人です。
私も見習わなければいけませんね。
みなさんもヨボセヨおじさんで少しはしあわせな気分になって頂けたら嬉です
それでは、みんなで大きな声でしあわせだーと叫んでください。1、2、3・・・・・・
それでは、また。
Tags: しあわせ日記
しあわせ日記
6 月 10th, 2008 · No Comments
人の業の深さとは如何ほどの物なのか
ん~、考えさせられます。
昨日、誰かの受けた悲しみや、痛みを考え、抑えられない怒りや苦しみを共感し涙した人間が、今日は誰かを悲しませ、苦しめる。
こういう人は、いつまでたっても本当の幸せにはなれないと思ってしまいます。
これを書いている私とて知らず知らずのうちに誰かを悲しませ、苦しめているのかも知れません。
過去に於いては、間違いなくいつまでたっても幸せになれない人間でした。
秋葉原の事件も自分の事だけを考え、不平不満をつのらせ、自分の思い通りにいかない事からの行動。
たくさんの人がこの事件を知り、この事実を嘆き悲しんだのではないでしょうか。
出来ることなら、もう秋葉原には怖くて行けない、日本もこんな事が増えてきて不安、自分じゃなくて良かったなど、誰も考えていない事を信じたい。
このことを、他人にではなく各々が自分に問う必要があるのではないかと思います。
心のあり方で自分の環境が変わり、自分自身が変わり、しあわせだと思えるようにきっとなると思います。
因果応報、善き心で因を行なえば必ず結果はしあわせへと続く事でしょう。
その逆は、望まない不幸せへと流されていくのではないでしょうか
職場でも、近所でも嫉みや中傷と人の嫌がる事をしている人は因果応報の定めによってその報いは受けることになるのでしょう。
誰も因果応報を変えることは出来ないですから、自分だけは大丈夫、私はそんなこと無いと、気持ちはわかりますが・・無理でしょうね。
時間軸で考えて大丈夫だったとか思っているだけで、善き因も悪き因も今生で必ず応報として戻ってきます。
これが誰も変えられない自然の摂理です。
食べたら出る、食べ過ぎたら太る、人妻風俗で気持ちいい思いをしたら通っちゃぁう・・私だけか(笑)・・ね 、生まれたら死ぬ、息をしたらはく。
このことがわかり行動するようになってから私はとてもしあわせです。
根本的な不安もなく悩みもなく生きています。
みなさんも、今日も元気で過ごしましょう。
それでは、また。
Tags: しあわせ日記
私、現役国際線の客室乗務員です
6 月 9th, 2008 · No Comments
淫ら遊びの続きです
夏休みになりバイトを始めたのですが制服が可愛いというだけで決めたAというファミリーレストラン。
時給もよそよりたかいのですが・・理由は制服の生地が薄くて、スカートの丈も短いんです(笑)
それを知らずにバイトの面接に来た純情そうな子など一日で辞めてしまいます。
それと、たまに勘違いして何処から見てもおばさん風の人妻やおばさんをとおり越した熟、熟女(笑)が面接に来て店長を困らせていました。
私は、週三回の約束で働き出し、深夜の時間帯のシフトに入ると男性客の視線が熱い事に初日から気が付きました(笑)
いまでいうオタクみたいなファンがいて毎日、お店に来て何時間もいたりして。
でも気持ち悪い人もいましたが場所がら着ている服とかはセンスが良かったりして普通にモテそうな人もいたり
そんなお客さんにはバイトの子の中にはわざと派手な色の下着にしてアピールする大胆な子とか、(だって制服の生地は薄いし、色も黄色系なので完全に下着の色は分かります)けっこう楽しいバイト先でした。
こういう子って何処にもいて、今の職場にもいますよ。
フライト中にお客様と向かい合わせでシートに座っているのに制服のスカートを気にしないから、(まぁ、分かっていると思いますが)下着が見えていたりするんです
何度か注意はしましたが、直らない、ん~、直す気が無い(笑)ので好きにさせています
話は戻りますが、バイトが終わるのが朝の6時なので家に帰ってテレビ見たりしてると
だいたい10時位に眠くなって、身体が疼きだすんです。
外は日も射して真夏の青空です。マンションの前を通る人も徐々に増えてきて話し声が聞こえます。
そんな中で私のいけないひとり遊びが始まるのです。
パンティとTシャツだけの姿で、ブラインドを三分の二開けて床に寝そべり通りに向って膝をひらいてM字になりながら、88センチの胸を揉み、乳首をころがし甘い吐息を洩らしてしまうのです。
そして、起き上がって窓際に立ち、乳首をガラスにこすりつけるようにしながら塀の向こうを通る人の気配を気にしてはたまらない気持ちになっていくのでした。
もちろん、背の高い人が通ればこの淫らな姿は顔以外丸見えです。
それが私をより興奮させ、パンティの中はぐっしょりになり、敏感なクリトリスを指先でなぞれば軽いアクメを覚えるほどでした。
・・・つづく・・・
Tags: 制服の下の熱い疼き
お兄ちゃんそれってどうなの?
6 月 9th, 2008 · No Comments
あんな事があった日から一週間、お兄ちゃんはМちゃんの家から帰って来なくて、お酒がさめて完全に正気になったのはその日の昼過ぎでした。
目が覚めた時に私の格好は、Мちゃんのパジャマを着ていてタオルケットが掛っていました、Мちゃんはベットで寝息をたてその横でお兄ちゃんも眠っていました。
二日酔いの頭で、夕べの事を思い出して、(あれは、夢・・でも・・そんな訳ない・・いや、夢だったんだ)
そんなことを思っていたら、とにかくこの場からすぐにいなくなりたかったのです。
私は急いで着替えて二人が起きないように静かに部屋をでました。
それから家に着いてそのまま眠ってしまって、起きたのは夜の10時前でした。
携帯電話にはK君から何度も着信があり、Мちゃんからはメールで「昨日は飲みすぎて気持ち悪いよー、それとピアス忘れてったでしょ、こんどわたすね」
いつもと変わらない感じで、やっぱり夢だった・・なにかホツトしたらお腹が減りだして台所にいって冷蔵庫を開けて
夕飯の残り物を食べながら、夕べの夢を思い出していました、
Мちゃんとのレズ行為、お兄ちゃんを挑発するように四つんばいで脚を広げたことや
お兄ちゃんの指が私のおまんこに入り掻き回し、イってしまったこと、
すごく恥ずかしくなり、どうしてあんな夢を見ちゃったんだろ、
とあれこれ考えていました。
それにしても、夢か現実か分からないほどリアル・・・それを思い出すだけで下半身が熱くなりはじめていました。(私ってこんなにエッチだったかなー)、などつぶやいていたのでした。
たぶん最近、K君が私のオナニーをお兄ちゃんが見ていたとか、K君、自身も実のお姉さんをおかずにしたとかそんな話があったから、どこかで意識してしまったのかも・・
とにかく、夢で良かった、現実だったらお兄ちゃんの顔をまともに見れないもん。
お兄ちゃんの部屋で見つけた人妻、熟女さんが載ってる風俗雑誌の写真のようなポーズをしてオナニーまで見せた事になるから。
ふと、時計をみたら11時半になっていて、
お腹も満たされ、「ふ~」と一息ついたら昨日から着ていた服がお酒くさいのに気づいて、お風呂場に向かいました。
脱衣場で服を脱ぎ鏡をみたら(さっきの余韻でちょっといやらしい顔に見えました)、
そしてブラを外し
紐パンをほどいた時、
(え・・・、結び目がいつもと・・
いつもと違う・・あ~・・なぜ、どうして、
誰かが結んでくれたの?、
なぜ・・ほどけていたから?・・どうして、・・
・・ほどけたの?・・パンティを脱いだから・・
・・誰かが穿かせた・・
・・誰・・誰が穿かせたの・・)
つづく
Tags: 禁断の実話
ママンの人妻風俗日記
6 月 7th, 2008 · No Comments
ママンの人妻風俗日記
それまでの生活と考えが一変した日でした。
夫の度重なる浮気と生活をかえりみ
ない行動…増える借金。今思い返しても何故そんな行動に自分が出たのかわから
ない。
浮気をされた仕返しなのか?自分がどれだけ愛してるかを行動で伝えたか
ったのか?
自分をめちゃくちゃにして落ちるとこまで落ちてしまいたかったのか
?ただお金を稼がないとという気持ちだけだったのか…
コンビニでたまたま見かけた風俗求人雑誌。話には聞いていたけどかなりの数の
お店と今まで手にした事のないバイト代。まるで取りつかれたように雑誌を毎日
買いあさりました。
セクシーパブ、ピンサロ、ヘルス、ソープ、AVモデル…最低でも
一時間で普通のパートの一日分以上が稼げる。
業種、時間によっては何十万とい
う金額が一日で手に入るかも…それでも中々尻込みして働くまでにはならなかっ
た。そんな日々が続いたある日、夫の浮気をまた知ることになり
一気にそこで私の中で何かが壊れ始めた気がしました…もう行くしかない。まるで自分の居場所を探すかの様に…。
ある一件の事務所に電話をかけた。かけるのに迷いはな
かったのですが、相手が出た途端一瞬なんとも言いようがない気持ちに襲われました。
気がつくと簡単な自己紹介をして後日面接を受ける事になっていたのです。
場所は恵比寿。何度か遊びに来たことはあっりましたが今日は景色が違って見えたのです…見えない罪悪感と浮気をまたされた悔しさに背中を押されながら約束のマンションへ行き・・・
チャイムを鳴らした。
『先日面接をお願いしました〇〇ですが』
『はい、どうぞ』開けられたドアの向こうに立っていたのは一人の男性だった。頭は坊主で顔立ちがはっきりしてる。
通された部屋はワンルームのフローリングにテーブルと椅子とソファーと観葉植
物。まだ綺麗なマンションでした。
部屋の隅には何やら積まれてる。壁には上半身裸
でショーツだけ着けた女性の写真が何枚も貼ってあって、皆笑顔…私にこんな笑顔
が出来るだろうか心の中で怖じ気づいてる私がいました。
『こちらへどうぞ掛けてください』私の心の動揺を感じ取ったのかそう即され言われるままに座った。
『ではこれから色々お聞きしますね。緊張せずにリラックスしてどうぞ』笑顔でそう
言われいくらか気持ちが落ち着いた。
『この業界はまるっきりの初めてですか?
何故この仕事をしようと思われたのですか?
うちは人妻熟女系で売ってますから
〇〇さんはその線でいけますがセックスは好きですか?
どんな事やってみたいですか?オナニーはしますか?』
自分が想定もしていなかった質問を次から次と聞
かれ、聞かれるままに答えました。
『初めてです。お金が必要だから
…セックスは好きです。色々やってみたいのですがあまり経験がないのでとことん
…オナニーはします…』そんなふうに答えていながら 自分が風俗という目に見えない怪物に飲み込まれていくような気がしながらも
もう後戻り出来ないと、淡々とこたえてる私がいました。
一通り質問が終わり写真を撮る
ので服を脱ぐように言われたのでした。
私は言われたまま服を脱ぎショーツ一枚になりました
…あの壁に張られた女性達と同じ姿に…
『じゃ、ちょっと斜め横に顔はこっち向
いて胸張ってお尻をちょっとつきだした感じで笑顔でね~』中々出ない笑顔…楽
しい事を思い出しながらやっとの思いで笑顔を作った。
『じゃあそのままソファー行ってオナニーしてみようか?』
『えっ…?』一瞬何を言われたのかわからなか
った。
『実際の撮影では回りにカメラや照明などスタッフがいる。そんな状況下
の中でオナニーができてイク事ができるかを見たいので…男と女が絡めばいいっ
て世界じゃありません。
それなりに大変な世界ですよ。』
そう言われた言葉の何に押されたのか自分でもわからないままソファーに横になり…
恥ずかしさとなんとも言えない切なさに襲われながらも私は・・・
オナニーを始めました。
乳房を触りながらもう一方の手を下へと這わせていき
知らない男性に見られているという恥ずかしさと、そんな経験がない未知の世界へ足を踏み入れてしまった後悔と恐れ、
それ以上に引き込まれていく感覚に快感に
似たものさえ感じ始めていたのでした…
『んッ…』私の口から喘ぎに近い声が漏れはじめたのでした…
つづく
Tags: ご近所の人妻熟女
しあわせ日記
6 月 5th, 2008 · No Comments
その時、歴史は動いたと言う番組で
金を残して死ぬ人は下、仕事を残して死ぬ人は中、人を残して死ぬ人は上
と言った人がいたと教えていただきました。
この番組を見た人の中には、おそらく、何言ってんだと思った人、そうだよなと思った人、その通りだけど今の自分の現実では・・・と様々でしょうか
私は上中下は別にして、人を残すことに意味があり、《つなぐ》 それがこの世に生を受けた者の義務と使命だと思っています。
堅苦しい言葉は抜きで言うなら、今、私が生きているのは両親がいてそのまた両親、おじいちゃん、おばあちゃん、がいたから存在しているわけで、何百年、何千年とご先祖様が私まで《つないで》きたからですよね。
私のご先祖様の誰かが、いやー 金もかかるし、遊びにも行けなくなるし、自分の時間も減るし等の理由で《つないで》くれない人が一人でもいたら、私はここにいません
だからご先祖様に感謝ですよね。これを理解したら少子化問題も解決・・・のはず
ただ誤解して欲しくないのは子孫を残す事だけが《つなぐ》ではないと思います。
不妊症という理由で結婚を一生するつもりがないという女性に、前にこんな質問をされた事があります「それなら私は何のために生まれて来たんですか?」
私は人は皆、《つなぐ》という使命と義務と責任を果たすためだと思いますよと答えました。
考えて見てください、経験や知識を《つないだ》からこそ今がある、誰かからか教わった事を足したり引いたり、変化させたりして今の便利な生活がある、たまに新発見、発明などと聞きますが無から有を生み出してはいません。全てもともと地球上にある物を使わせて頂いている
自分の物では無いものを使うのだから、ありがとう、そして感謝しながら《つない》でいく。
この繰り返しをしなければ未来はないのですから、誰もがみな《つなぐ》ことをしていかなければならないと思います。
その人しか出来ない経験もあるでしょうし、昔から受け継いだ事からの経験もあるでしょう。
たとえば、食べ物のきのこなど、いまの私が一番初めに見つけたら、絶対に食べません(笑)
食べる勇気がありません、でも誰かがそれらのきのこを食べ、経験して知識として、これは毒きのこでこれは食べても平気なきのこ、と《つないで》くれたから食べますけど(感謝)
また、怪しい風俗店、私の好きな人妻の文字、おにいさん三千円ポッキリ。怪しすぎて入る勇気がありません(笑)
誰か入った人が、ここの人妻風俗は最高だったよとつないでくれれば・・行くかな?
すいません・・たとえに品が無くて(反省)
・・それでは気を取り直して・・
私の子供時代は、腐っている食べ物の味や臭いとか大人が教えてくれたものでしたが最近の子供はそれを知らない(教えてもらってない)から何でも警戒しすぎたり、無警戒で食べてお腹をこわしたりするらしいです。これも、つなぐ事をしなくなったからなのではないでしょうか
他にもたくさんあると思います、だからこそ
人から人に《つなぐ》大切さ、誰も何もつながなかった時の有様を想像して見てください。未来は見えないのではありませんか。
つなぐも人を残すも同じ意味合いだと感じています。
私たちが普段何気なく生活している中で当てはめれば、たくさん思い当たるのでは・・
がんばってつなぎましょう、
しあわせは未来につながなければいけませんよね
今日も元気にいきましょう
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