あれだけ嫌だった近所の会合が待ちどうしい今日この頃。前々回の会合で近所の人妻たちの淫らな性癖や願望を知ることになり、朝のゴミだしのときなどに向こうから気軽に話しかけてくれたり、時には夕べは満足させてあげた?など朝からきわどい話が飛び交うようになり、出勤前の私をからかうほど親しくなりました。
前回の会合の時はちょっとした期待もあり早めに仕事を切り上げて、お世話役のAさん宅に出向きました。町内会の掃除当番や行事の日どりの確認と、以外にまじめな顔つきで近所の人妻たちは話し合っていた中で私一人だけ不謹慎にも人妻たちの顔を見ながら
今しゃべているN子さんは旦那のチンポを喉の奥まで咥え込み舌でたまをころがすのかぁ・・・
そのN子さんの話をまじめな顔して頷いている熟女のH美さんはバックから入れられて自分でクリを弄るっていってたなぁ
など会合などうわの空で、大きくなりかけた股間を静めるのに苦労したくらいで、この後のカラオケに行った時のお楽しみを想像してはにやにやしてしまいました。
カラオケ屋に着いて乾杯も済み、さぁこれからいよいよかと思っていたら、突然ドアが開き「いやぁ、すまんすまん、遅くなりました」
二人連れの中年男性が入ってきて
みるとCさんとK代さんのご主人で「いやぁ、どうもどうも」と挨拶してきて私の横に座ったのでした。
(心の中でがっくり、なんで来たんだよ)そうも言えるわけも無く、いつもお世話になってますとありきたりの会話が続き、この二人の飲むピッチの速さとかる口に圧倒されてしまいました。
そんな中でH美(人妻、熟女)さんが、私に「ねぇ、会合の時うわの空でなに考えてたのよ」
「え、真剣に聞いてましたましたよ」
「本当ー、なんか、にやにやして私たちの顔を見てたわよ」
(まずい)引きつりながら言い訳をさがしていると
N子さんが「会合中にいやらしい事、想像してたんじゃないのー」と私の目を見ながらそう言ったのでした。
するとCさんのご主人が「なになに、何の話?」
もう私は手のひらに汗びっしょりになり(やめてくれ、ご主人が来てる前で、そんな話はまずいでしょ)
この場から逃げたい気分でした
なのにN子さんは「ふーん、私のこの前話した事でも想像してたのかと思って」
Cさんのご主人が興味津々って顔で「N子、何の話だよ」
(???N子、他人の人妻を呼び捨て??しかし、いまはそれどころではなく)
N子さんが「この前の会合のあとでカラオケにきてもりあがって、私が旦那のチンチンを根元まで咥えて舐める話をしたの」
(あー、終わったー、これで近所付き合いも何もかも終わった・・)抜け殻のように崩れ落ちそうになった瞬間、
「おう、そうそう、N子は俺と付き合いだした高校生の時から喉の奥まで咥えてしゃぶってたもんなぁ」
(え、耳を疑った・・)
「ちょっとー、高校生の頃は、おしとやかに舐めてました(笑)」
呆然としていると、私に「A子なんて清楚な顔して、オナニー好きでさぁK雄と結婚する前はS吾(K代さんのご主人)と中学の頃から付き合ってたから昔から変態で今の旦那も大変だってこぼしててね(笑)」
段々話が見えてきて、この辺りは今は新興住宅街なのですが15年前は田んぼや畑がたくさん残っていた町で人口もわずかで皆、子供の頃から知った中で、田舎では恋愛にもかぎりがあり、少なからず友人、知人、同級生など近しい間で元彼が存在していて穴兄弟がたくさんいるらしいのです
私などは三年前に越してきたのでそんな事は知りませんでした。
大分落ち着いてきて話に混じり、「そしたら、穴兄弟が集まれば乱交みたいなことになりませんか?」
次の日に酔いからさめて(なんてこと聞いてしまったんだと後悔しましたが・・・あの場はのりのりであれやこれや興味本意で聞いて、またとんでもない事を知ってしまいました
・・・つづく
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