淫ら遊びの続きです
夏休みになりバイトを始めたのですが制服が可愛いというだけで決めたAというファミリーレストラン。
時給もよそよりたかいのですが・・理由は制服の生地が薄くて、スカートの丈も短いんです(笑)
それを知らずにバイトの面接に来た純情そうな子など一日で辞めてしまいます。
それと、たまに勘違いして何処から見てもおばさん風の人妻やおばさんをとおり越した熟、熟女(笑)が面接に来て店長を困らせていました。
私は、週三回の約束で働き出し、深夜の時間帯のシフトに入ると男性客の視線が熱い事に初日から気が付きました(笑)
いまでいうオタクみたいなファンがいて毎日、お店に来て何時間もいたりして。
でも気持ち悪い人もいましたが場所がら着ている服とかはセンスが良かったりして普通にモテそうな人もいたり
そんなお客さんにはバイトの子の中にはわざと派手な色の下着にしてアピールする大胆な子とか、(だって制服の生地は薄いし、色も黄色系なので完全に下着の色は分かります)けっこう楽しいバイト先でした。
こういう子って何処にもいて、今の職場にもいますよ。
フライト中にお客様と向かい合わせでシートに座っているのに制服のスカートを気にしないから、(まぁ、分かっていると思いますが)下着が見えていたりするんです
何度か注意はしましたが、直らない、ん~、直す気が無い(笑)ので好きにさせています
話は戻りますが、バイトが終わるのが朝の6時なので家に帰ってテレビ見たりしてると
だいたい10時位に眠くなって、身体が疼きだすんです。
外は日も射して真夏の青空です。マンションの前を通る人も徐々に増えてきて話し声が聞こえます。
そんな中で私のいけないひとり遊びが始まるのです。
パンティとTシャツだけの姿で、ブラインドを三分の二開けて床に寝そべり通りに向って膝をひらいてM字になりながら、88センチの胸を揉み、乳首をころがし甘い吐息を洩らしてしまうのです。
そして、起き上がって窓際に立ち、乳首をガラスにこすりつけるようにしながら塀の向こうを通る人の気配を気にしてはたまらない気持ちになっていくのでした。
もちろん、背の高い人が通ればこの淫らな姿は顔以外丸見えです。
それが私をより興奮させ、パンティの中はぐっしょりになり、敏感なクリトリスを指先でなぞれば軽いアクメを覚えるほどでした。
・・・つづく・・・
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