渋谷のアパレルで働いている22才のミナです。
半年前から弟が専門学校に通う為、上京してきて一緒に暮らしています。2Kのマンションで狭いから嫌だと親に言ったんだけど家賃が勿体無いから我慢しなさいで片付けられて、仕方なく住んでいます。
彼氏は兄弟がいなくて弟が欲しかったみたいで喜んでいますが、私としては彼氏とエッチするのにホテルに行かなきゃならなくて不便です。それを彼に愚痴ったら『じゃ、ミナの家でするか』って言い出して、「弟がいるのに無理」って言っても寝てから静かにすれば分かんないよって、言い出したら聞かない人で、
ある日の夜に隣の和室の部屋で弟が眠ったのを確認して、声を出さないようにしながらエッチしました。私は弟が起きるんじゃないかと気になってパンツだけ脱いでしたんですけど彼は何か以上に興奮していて全裸でした。
それから週に三回は彼と家でエッチするようになって、弟も私達が隣の部屋でしている事に気が付き出していると思うと彼に話したら、彼は面白がって本当に気づいてるか試そうかって、私は嫌だったけど彼が不機嫌になる方が嫌だったからそれ以上は何も言わないでいました。
その晩、弟が和室に戻り、しばらくたって寝息が聞こえてきた頃に彼が私を手招きして、襖を開けて二人で弟の部屋に入って、寝ているか確認しました。ベツトの横に風俗雑誌が重ねてあって(こんな人妻とか好きなんだ)と思いながら、
弟はすやすやと眠っているようだったので私の部屋に戻りました。
少し経ってから、彼が襖を完全に閉めていないことに気づき、それを言おうとしたらキスをされ彼氏の手が私のオッパイを触りだし(寝てるから大丈夫かな)なんて思ってしまって、
彼も私も全裸で始めちゃって、隣から物音がしたような気がしたけど気持ちよすぎて止められなくて、もしかしたら弟が起きたかもと一瞬考えたけど、彼のおちんちんが奥にあたってもうどうでも良くなって声もいつもより出てたと思います。
体位を変えてバックでされている時に襖の隙間から覗いている弟に気づきましたが、彼の腰使いが激しさを増し、私もイク寸前で、結局、弟が覗いている目の前で果ててしまったのです。
つづく
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転がり込んできた弟
7 月 14th, 2008 · No Comments
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お兄ちゃんそれってどうなの?
6 月 9th, 2008 · No Comments
あんな事があった日から一週間、お兄ちゃんはМちゃんの家から帰って来なくて、お酒がさめて完全に正気になったのはその日の昼過ぎでした。
目が覚めた時に私の格好は、Мちゃんのパジャマを着ていてタオルケットが掛っていました、Мちゃんはベットで寝息をたてその横でお兄ちゃんも眠っていました。
二日酔いの頭で、夕べの事を思い出して、(あれは、夢・・でも・・そんな訳ない・・いや、夢だったんだ)
そんなことを思っていたら、とにかくこの場からすぐにいなくなりたかったのです。
私は急いで着替えて二人が起きないように静かに部屋をでました。
それから家に着いてそのまま眠ってしまって、起きたのは夜の10時前でした。
携帯電話にはK君から何度も着信があり、Мちゃんからはメールで「昨日は飲みすぎて気持ち悪いよー、それとピアス忘れてったでしょ、こんどわたすね」
いつもと変わらない感じで、やっぱり夢だった・・なにかホツトしたらお腹が減りだして台所にいって冷蔵庫を開けて
夕飯の残り物を食べながら、夕べの夢を思い出していました、
Мちゃんとのレズ行為、お兄ちゃんを挑発するように四つんばいで脚を広げたことや
お兄ちゃんの指が私のおまんこに入り掻き回し、イってしまったこと、
すごく恥ずかしくなり、どうしてあんな夢を見ちゃったんだろ、
とあれこれ考えていました。
それにしても、夢か現実か分からないほどリアル・・・それを思い出すだけで下半身が熱くなりはじめていました。(私ってこんなにエッチだったかなー)、などつぶやいていたのでした。
たぶん最近、K君が私のオナニーをお兄ちゃんが見ていたとか、K君、自身も実のお姉さんをおかずにしたとかそんな話があったから、どこかで意識してしまったのかも・・
とにかく、夢で良かった、現実だったらお兄ちゃんの顔をまともに見れないもん。
お兄ちゃんの部屋で見つけた人妻、熟女さんが載ってる風俗雑誌の写真のようなポーズをしてオナニーまで見せた事になるから。
ふと、時計をみたら11時半になっていて、
お腹も満たされ、「ふ~」と一息ついたら昨日から着ていた服がお酒くさいのに気づいて、お風呂場に向かいました。
脱衣場で服を脱ぎ鏡をみたら(さっきの余韻でちょっといやらしい顔に見えました)、
そしてブラを外し
紐パンをほどいた時、
(え・・・、結び目がいつもと・・
いつもと違う・・あ~・・なぜ、どうして、
誰かが結んでくれたの?、
なぜ・・ほどけていたから?・・どうして、・・
・・ほどけたの?・・パンティを脱いだから・・
・・誰かが穿かせた・・
・・誰・・誰が穿かせたの・・)
つづく
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お兄ちゃんそれってどうなの?
5 月 29th, 2008 · No Comments
私とK君がMちゃんの部屋に着いたのは夜の9時位でMちゃんとお兄ちゃんは軽く飲みながら私たちが来るのを待っていて、
お兄ちゃんが赤い顔して 「遅かったな、何してたんだよ」
「悪い 悪い、こいつが急にお前の好きな熟女の人妻がいる店でワイン買っていくって言い出してさ、ほら」
「うるせー、誰が熟女の人妻好きだって、汗」
「うそ、そうなの?」
「そうよ、お兄ちゃんって熟女の人妻好きに、風俗好き(笑)」
「ふざけんな、いいからM子、グラス、グラス」
四人で乾杯して、たわいもない話したり、DVD見たりして12時まわった頃には買ってきたワイン2本と缶ビールがだいぶ空になっていました。
あまりお酒の強くないお兄ちゃんは先につぶれてしまい、三人で飲み続けていると
Mちゃんが私とお兄ちゃんが仲がよすぎる事を言い出して、からみ酒になってきてK君も困った顔して「おれ、明日バイトで早いからそろそろ帰るわ」とか言い出して
「じゃ、私もそろそろ」と言って一緒に帰ろうとしたら
Мちゃんに無理やり引き止められてK君だけ帰ってしまって、
私は仕方なく愚痴につき合わされ(これは、飲むしかないと覚悟を決めて)Мちゃんに乾杯といっては一気に飲み干した。
何度目かのいっきをしたころからか私もMちゃんも、ろれつが回らなくなり記憶もとびとびの酔っ払い状態で
愚痴ってたМちゃんはいつの間にか上機嫌で狭い部屋の中で踊りだしたりTシャツを脱ぎ私に抱きついたり、私のワンピースを引っ張たりするので、伸びるのが嫌で私も脱いで
Мちゃんに「パジャマ貸して」っていったらクローゼットを指差して
「そこにぃ、はいってゅーよ」と完全に酔っていて、私も自分で出すのが面倒になってしまって、
二人とも下着姿で飲みだして、チラッとお兄ちゃんを見たら目が覚めていそうな気配でしたが、関りたくなさそうに寝たふりをしていました。
部屋の眺めが揺れ出し横になった私を起き上がらせては「カンパ~ィ、」を繰り返へさせられているうちに、飲み残しの缶ビールをМちゃんが倒してしまい、私の太ももやパンツにかかって
「う~ごめんなしゃい」といって自分のブラとパンツを脱いでそれを雑巾がわりにして私を拭きだした。
全裸のМちゃんとビール臭い私は二人で顔を見合わせて笑いころげて、
そしてまた、ビールをこぼして・・・
結局私までパンツを脱ぐ羽目になってしまい、
お兄ちゃんが気になったけど私も酔っぱらっていたので(まぁ、いっかぁ)みたいになってブラだけ着けた半裸で過ごしていました。
そのうちМちゃんがふざけて抱きついたり、キスしたり私のブラをずり上げたりとご乱交ぶりをみせだし、(ちょっとちょっと止めてよー)と思っていてもお酒が回っていて、ついにはМちゃんの舌が私の口の中に入ってきて、にゅるっとした感触と男の人とは違う柔らかい感じに痺れ、私も舌を絡め返していました。
二人とも女同士とか男性とかとキスしているという感覚よりも、酔いが回っていて頭の中がグルグルしている状態で、互いの舌の感触に興奮しだしていました。
どれだけの時間、舌を絡めていたのか、ほんの一分なのか十分なのかさえ分からない、ただ舌を絡め合ううちに、ふたりの乳首が触れては離れ、また触れてはこすれ、せつなく甘い悶えた吐息にかわり
互いの敏感な場所に手がいき、Мちゃんのクリを私が、私のクリをМちゃんがころがすように弄り合い、二人ともクチュクチュと卑猥な音がするほど濡れていました。
Мちゃんが一度目の絶頂を迎えた時、お兄ちゃんのスエットの股間が大きく膨らんでいるのが分かりました。(やっぱり、起きていたんだ・・)
肩をふるわせ絶頂を迎えながらも、Мちゃんは私のクリを弄りまわしていました。
Мちゃんは気づいていませんでしたが
その姿を薄目でお兄ちゃんは見ていたのです。
私も夢か現実か分からない状態でした。
自分の彼女と妹が全裸で舌を絡め合い、乳首をこすり、お互いのクリを弄り合う様子を股間を大きくしながら薄目で見ている実の兄・・・
異常な空間です。
そして私がМちゃんの指でイキそうになった時、お兄ちゃんはスエットの中から勃起したおちんちんを出し、ゆっくりと上下にこすり始めました。
私はお兄ちゃんのその動きをみながらイッたのです。
そして私の中でお兄ちゃんの硬くて大きいチンポをみて何かがはじける音がしました。
私はМちゃん押し倒して胸を揉み、おまんこを舐めまわしお兄ちゃんが見やすいよにМちゃんの身体をずらして、
シックスナインになり私のおまんこを舐めさせながら彼女の脚を開いて、おまんこに二本の指をさしいれ そして出し入れを繰り返し、かき回しながらお兄ちゃんを見ました、お兄ちゃんのチンポはさきばしりの液でヌラヌラと光っていました。
もう薄目ではなく上気した顔で見つめています。
私はわざと身体を向きなおし四つんばいで、お兄ちゃんにお尻を向け、彼女のおまんこを舐めだしましました。これでお兄ちゃんから私のおまんこが丸見えです。お兄ちゃんの顔まで一メートルも無い距離で見られていました。
その状態が私にはたまらず自分の指でクリを触りオナニーをしてしまったのです。
・・・お兄ちゃんの顔が近づいているのがわかります。
熱い息が太ももにかかってきていました。(ダメだよ・・バレちゃうよ)
お兄ちゃんの指先がお尻にふれ、私はびっくと身体をくねらせ、そして期待し、股を開きました。
実の兄の指が私のおまんこに入っています。私は彼女のおまんこを舐めまわし
眠っているであろう兄のことなど気にすることなくМちゃんはあえぎ声をだしていました。私もお兄ちゃんに掻き回されイク寸前です。
・・・つづく
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お兄ちゃんそれってどうなの?
5 月 3rd, 2008 · No Comments
ねえ、K君この前・・言ってた・あれってさぁ
何?
ほらぁ、あれ。お兄ちゃんの・・・
あぁ、人妻、熟女?のこと?
人妻、熟女じゃなくて・・私のオナニーがなんとかって・・・
あぁ、あれね。昔たまに見たって言ってた
本気でー
うん、本気で。なんか二段ベットの上から見たらしい、お前のうめき声がしてお腹でも痛いのかと思って声を掛けようとしたら、エッチな声ぽっくってオナニーしてるって気づいたらしい、ヤバイかなって思ったけど興味には勝てなくて、そっと見てたって
なにそれぇ・・・・・・・・・信じられない・・・・
そんな事いっても、お前、オナニーに夢中で一度も気が付かなかったんだろ
だけど・・さぁ(いつから覗いてたんだろ・・同じ部屋だったのは高2までだから、でもその頃はお兄ちゃん彼女のマンションに入りびたりでほとんど帰って来てないし、高2の頃のオナニーさえ見られてなければ・・もうどうしよう、あんなは恥ずかしいの見られていたら・その頃、パンツの上からでは満足できなくて直接弄ったり、裸でしたりスプレー缶入れたり・・毎晩癖になってた時があった、その時でさえなければ・・・)
おい、どうしたんだよ、赤い顔して、気にしてんの?
あ、うん、何でもない、ちょっとパジャマの上からいたずらしてたくらいだから、まぁ、いいや。なんか美味しいものでもおごってもらう
そうしろ、高いものにしろよ。明後日、M子のマンションで飲み会だけど、来るよな?
うん、もちろん・・・{今、思えばこの飲み会の誘いを断っていればあんな事にはならなかったかもしれません}・・・つづく
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お兄ちゃんそれってどうなの?
5 月 2nd, 2008 · No Comments
私が大学生の頃、付き合っていた彼は二つ違いの兄の親友でK君と言います。良く兄の彼女Mちゃんと兄と私と彼でご飯たべたり、ドライブしたりしていまいした。
小さな頃から仲が良く二人で出かける事もしょっちゅうでした。兄のいままでの彼女はそのことを愚痴っていたみたいで。Mちゃんも焼きもちをやくらしくk君に相談していたみたいです
K君はそんなの気にしなくてもなあって感じで、俺も姉貴が結婚して人妻になるまで良く出かけてたけど、ってうちは10才違いだから俺が中2までだったけど
その頃まで、たまにまだ一緒に風呂も入ることあったなあ
そうなの!
いつまであいつと風呂入ってた?
え、お兄ちゃんが中1の初めくらいまで
なんで入らなくなった?
私は全然平気だったけど向こうが嫌みたいで、お兄ちゃんが中2の時だったか雨降ってきて濡れちゃって走って家に帰って来て、お風呂入ろうとしたらお兄ちゃん入ってて、いいやと思って服脱いでドア開けたら、入ってくんなって言われたけど、寒いし、風邪ひくって言って強引に中に入ったら、お兄ちゃんなんか慌てて浴槽に飛び込んで、私が話しかけても空返事で結局、私がお風呂を上がるまでなんにも喋らなくてその後のぼせて大変だったんだから、家に私しかいなくて冷たいタオルとかお水持って行ったりしたのに、凄い怒って三日くらい口きいてくれなかった(笑)
オナニーでもしてたんじゃん
えー、そうなの
こんど聞いてみるよ
えー、いいよ
お前だってオナニー中にあいつが入って来たら三日くらい口きかないんじゃん
まあ・・ね
でもお兄ちゃんがオナニーしてるの知ってるよ。前の家って狭かったから一緒の部屋に二段ベットだから、たまに夜中に目が覚めてトイレ行こうと思ってたら、二段ベットの上でゴソゴソしたり、ティッシュの音がしたり、私がベットから起き上がった気配で寝たふりしたりして、その意味が分かるようになったのが私が中2の時かなあ
へー、じゃ、お前って中2の時に初オナなんだ
どうして、そうなるの
なんとなく、違うのかよ
え・・まあ・そうだけどさぁ
じゃあ、K君はいつなの?
俺、俺は小6
はや~
そうでもないよ、お前の兄貴だって小6って言ってたし
嘘~
嘘じゃないって、、
じゃあ、私とお風呂にまだ入ってた頃にはしてたんだ・・なにかちょとヤダ
ヤダっていってもなあ、俺も姉貴と入ってた頃なんて毎日、オナニーしてたし、うちの姉貴って俺をいつまでも子供だと思ってるみたいで浴槽に入る時とか股、全開で・・目のやり場に困ったっけ
・・私も全開だった・・
お前の場合は小学生だろ(笑)
ちょっとー、小6には胸も大きくて、(昔はそれがコンプレックスだったけど)ほんの少しだけど…生えてた・・
ふ~ん、そうか。じゃあ、あいつ一度くらいはお前の事をおかずにしたかも
ちょっと、
そんなことないよ・・・だって隠してあるエロ雑誌、人妻とか熟女ばかりだし・・・
人妻に熟女か、だけどそれは、今は、だろ?おかずは定期的に変わるんだよ(笑い
じゃあ、K君もお姉さんでした事あるんだね
そりゃ、まあ、あの頃は全開で見せられたら・・なあ・・・しない方がへんだよ
そっかぁ・・もう、変な話しはおしまい。ご飯たべに行こうよ(もう、お兄ちゃんのこと変に意識しちゃぁうじゃん)
ああ。あいつお前のオナニー見たことあるって言ってたぞ
・・・つづく・・・
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