人妻風俗

婚外恋愛~人妻達のもうひとつの真実~あなたに会いたい

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泥の中で育つ美しい花たち

5 月 29th, 2008 · No Comments

この世界(水商売、風俗、夜の仕事)の内側に携わって二十数年になりますが、知らない人からすればテレビのドラマや映画の世界の作り物のような世界でしょう。

ただこの世界(風俗、水商売)で起きている事はまぎれもない真実なのです。

欲望を満たすという観点から言えば一般的にはあじわえない生活、出逢い、快楽や悲しみといろんな意味で濃い時間ではありますが
こころ広き人でないと怒りや呆れ、嫉妬に憎悪とこの話を知れば知るほど沸きあがってくるかもしれません。

なぜなら有名人や著名人が多数登場するからです。
TVや雑誌を賑わす人たち、一人のファンとして応援していたり、また有権者として支持していたり、店のお客として(水商売のホステスや風俗嬢)入れ込んで高額を費やしたり、そんな人がこの実態をしってしまったらどうでしょう。

例えば、国を動かす立場の男性が性的行為の時にはマゾになり自分の娘より若い女性にヒールで踏まれ、聖水を浴びていた、大手メーカーのグループ総帥がアナル好きだとしたらどうでしょう。

批判的な意見の方が多いかもしれませんが、冷静に考えてください。
誰も聖人君子ではありません、普段の人格が全て偽りという訳ではなくそういう部分もあるという事です。

ここまで読んで、いいやもし本当なら許せない、いろんな意味で不安と感じる人は身近な人や自分に置き換えて見てください。大きな心でね

デキる上司の島耕作もエッチはするし、会社の後輩、部下や子供に尊敬されているあなたも、おまんこ舐めたり、ちんちんしゃぶったりした口で立派な事を言うのだから(笑)同じ同じ。大きな心で聞いて下さいね(笑)

もしこれを読んでいる芸能人の方で、高級クラブの二人組の美人ホステスにアフターに誘われたら気をつけてください。

う~ん、もう遅いか・・必ず3Pに持ち込まれます(笑)
彼女たちのコレクションの一人に数えられますよ。(笑)たいがい何かで手をしばられますけど・・

TV見ながらその時の事を思い出すのが趣味ですから、可愛い奴らなのですが・・

それとイケメン俳優さんなど自分がこの女達を落した気になっていたら大間違いですよ、

罠です(笑)

美人で大物女優、Aさんの私生活のスポンサーDさんが良く店に来ていた頃に、私をだいぶ気に入り飲みに連れまわしていた時の話ですが、(この人はホント変態です。そういう私もかな・・それで気に入られていたのかも・・いいや、多分デキる男だからだったと・・思いたい・・)

本人は酒は一滴も飲まない人なのですが遊びなれているので、一本50万もするワインやシャンパンを注文しては皆にふるまっていました。(たいがい私が3、4本飲まされますが・・)連日のように連れまわされ、ウソではなく私の体臭は高級シャンパンの臭いがしていました(笑)

私の酔いもだいぶ回りだした頃に必ずDさんの自慢?変態話が始まります。

DさんはSっけが強くあの女優のだれは縛られただけでアソコを濡らすとか、グラビヤアイドルのだれは、ドМで髪の毛を引っ張りまわすとスイッチが入り、全身、足の指から舐めだして、一時間もオレのムスコを咥えてる。とか、スポーツ選手の奥さんにおさまったKなど、5年も面倒を見ていたらしく、用事も無いのに呼ばれては別席に座らされ、Dさんに呼ばれてはこちらの席に来て耳打ちされ、私の方を見ては赤い顔してトイレにはいって行きます。

Dさんの隣に座る私だけには耳打ちした内容が聞こえてますから、Dさんはにんまりとした顔で私を見ました。

会話の内容は、トイレに行ってオナニーした後で、下着を脱いで持ってきてDさんに渡せと言うことです。

10分後にKがこちらに来てDさんのスーツのポケットに手のひらに丸めた下着を押し込めながら座りました。

いまあのKはノーパンです。

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Dさんが私に『ちょっと熱いなぁ』と、言いながらラウンジのボーイを呼びました。(全然、暑くありません・・冷房が効いてて寒いくらいなのですから)

Dさんと毎日いると何をしたいか分かりますから、私は迷わずDさんのポケットに手を入れKの穿いていたパンツを取り出し、

ボーイが来たタイミングでおどけながら『ちょっと暑くないか』と話しながら、Kのパンツをハンカチに見立てて汗を拭うポーズをとりました。

ボーイは最初、何で拭いているか分からない様子でしたが、私がワザとパンツを広げて見せると困った顔で『ただいま、冷たいおしぼりをお持ちいたします』といって席を離れて行きました。

Kは平静を装うのに必死ですが、私とDさんには彼女の心の動きが手に取るように分かり、さっきまでは私がいた為に他人行儀な態度を作っていたKはこの時点で陥落、
私とDさんの間に座り直され、もはやDさんの這い回る手を拒まなくなりました。

・・まだまだ夜が明けるまでにはたっぷりと時間があります。・・・つづく

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お兄ちゃんそれってどうなの?

5 月 29th, 2008 · No Comments

私とK君がMちゃんの部屋に着いたのは夜の9時位でMちゃんとお兄ちゃんは軽く飲みながら私たちが来るのを待っていて、

お兄ちゃんが赤い顔して 「遅かったな、何してたんだよ」

「悪い 悪い、こいつが急にお前の好きな熟女の人妻がいる店でワイン買っていくって言い出してさ、ほら」

「うるせー、誰が熟女の人妻好きだって、汗」

「うそ、そうなの?」

「そうよ、お兄ちゃんって熟女の人妻好きに、風俗好き(笑)」

「ふざけんな、いいからM子、グラス、グラス」

四人で乾杯して、たわいもない話したり、DVD見たりして12時まわった頃には買ってきたワイン2本と缶ビールがだいぶ空になっていました。

あまりお酒の強くないお兄ちゃんは先につぶれてしまい、三人で飲み続けていると
Mちゃんが私とお兄ちゃんが仲がよすぎる事を言い出して、からみ酒になってきてK君も困った顔して「おれ、明日バイトで早いからそろそろ帰るわ」とか言い出して

「じゃ、私もそろそろ」と言って一緒に帰ろうとしたら

Мちゃんに無理やり引き止められてK君だけ帰ってしまって、

私は仕方なく愚痴につき合わされ(これは、飲むしかないと覚悟を決めて)Мちゃんに乾杯といっては一気に飲み干した。

何度目かのいっきをしたころからか私もMちゃんも、ろれつが回らなくなり記憶もとびとびの酔っ払い状態で

愚痴ってたМちゃんはいつの間にか上機嫌で狭い部屋の中で踊りだしたりTシャツを脱ぎ私に抱きついたり、私のワンピースを引っ張たりするので、伸びるのが嫌で私も脱いで

Мちゃんに「パジャマ貸して」っていったらクローゼットを指差して

「そこにぃ、はいってゅーよ」と完全に酔っていて、私も自分で出すのが面倒になってしまって、
二人とも下着姿で飲みだして、チラッとお兄ちゃんを見たら目が覚めていそうな気配でしたが、関りたくなさそうに寝たふりをしていました。

部屋の眺めが揺れ出し横になった私を起き上がらせては「カンパ~ィ、」を繰り返へさせられているうちに、飲み残しの缶ビールをМちゃんが倒してしまい、私の太ももやパンツにかかって
「う~ごめんなしゃい」といって自分のブラとパンツを脱いでそれを雑巾がわりにして私を拭きだした。

全裸のМちゃんとビール臭い私は二人で顔を見合わせて笑いころげて、
そしてまた、ビールをこぼして・・・

結局私までパンツを脱ぐ羽目になってしまい、
お兄ちゃんが気になったけど私も酔っぱらっていたので(まぁ、いっかぁ)みたいになってブラだけ着けた半裸で過ごしていました。

そのうちМちゃんがふざけて抱きついたり、キスしたり私のブラをずり上げたりとご乱交ぶりをみせだし、(ちょっとちょっと止めてよー)と思っていてもお酒が回っていて、ついにはМちゃんの舌が私の口の中に入ってきて、にゅるっとした感触と男の人とは違う柔らかい感じに痺れ、私も舌を絡め返していました。

二人とも女同士とか男性とかとキスしているという感覚よりも、酔いが回っていて頭の中がグルグルしている状態で、互いの舌の感触に興奮しだしていました。

どれだけの時間、舌を絡めていたのか、ほんの一分なのか十分なのかさえ分からない、ただ舌を絡め合ううちに、ふたりの乳首が触れては離れ、また触れてはこすれ、せつなく甘い悶えた吐息にかわり

互いの敏感な場所に手がいき、Мちゃんのクリを私が、私のクリをМちゃんがころがすように弄り合い、二人ともクチュクチュと卑猥な音がするほど濡れていました。

Мちゃんが一度目の絶頂を迎えた時、お兄ちゃんのスエットの股間が大きく膨らんでいるのが分かりました。(やっぱり、起きていたんだ・・)

肩をふるわせ絶頂を迎えながらも、Мちゃんは私のクリを弄りまわしていました。

Мちゃんは気づいていませんでしたが
その姿を薄目でお兄ちゃんは見ていたのです。

私も夢か現実か分からない状態でした。

自分の彼女と妹が全裸で舌を絡め合い、乳首をこすり、お互いのクリを弄り合う様子を股間を大きくしながら薄目で見ている実の兄・・・

異常な空間です。

そして私がМちゃんの指でイキそうになった時、お兄ちゃんはスエットの中から勃起したおちんちんを出し、ゆっくりと上下にこすり始めました。

私はお兄ちゃんのその動きをみながらイッたのです。

そして私の中でお兄ちゃんの硬くて大きいチンポをみて何かがはじける音がしました。

私はМちゃん押し倒して胸を揉み、おまんこを舐めまわしお兄ちゃんが見やすいよにМちゃんの身体をずらして、

シックスナインになり私のおまんこを舐めさせながら彼女の脚を開いて、おまんこに二本の指をさしいれ そして出し入れを繰り返し、かき回しながらお兄ちゃんを見ました、お兄ちゃんのチンポはさきばしりの液でヌラヌラと光っていました。

もう薄目ではなく上気した顔で見つめています。

私はわざと身体を向きなおし四つんばいで、お兄ちゃんにお尻を向け、彼女のおまんこを舐めだしましました。これでお兄ちゃんから私のおまんこが丸見えです。お兄ちゃんの顔まで一メートルも無い距離で見られていました。

その状態が私にはたまらず自分の指でクリを触りオナニーをしてしまったのです。

・・・お兄ちゃんの顔が近づいているのがわかります。

熱い息が太ももにかかってきていました。(ダメだよ・・バレちゃうよ)

お兄ちゃんの指先がお尻にふれ、私はびっくと身体をくねらせ、そして期待し、股を開きました。

実の兄の指が私のおまんこに入っています。私は彼女のおまんこを舐めまわし
眠っているであろう兄のことなど気にすることなくМちゃんはあえぎ声をだしていました。私もお兄ちゃんに掻き回されイク寸前です。

・・・つづく

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近日オープン!

5 月 24th, 2008 · No Comments

ビトゥウィーン・ザ・シーツがまもなくオープンいたします。

お客様がお過ごしになる大切なお時間を忘れられない一時に変えて参ります。

心がふれ身体が重なり、そして癒しのぬくもり。

また会いたい、自然にそう感じた想い。

当店が今回紹介させて頂く在籍女性は素人の人妻で御座います。

素人の人妻でしか味わえない、淫靡さや初々しさなど

二人だけで創れる世界をお楽しみ頂けます。

又、写真を公開できない女性も多数在籍しておりますので

   お気軽にお問い合わせ下さい。

→ No CommentsTags: ビトゥウィーン・ザ・シーツからのお知らせ

清楚なあの奥さんが・・・

5 月 22nd, 2008 · No Comments

わたしの家は商店街の中にある和菓子屋を営んでいます。

最近はケーキ屋さんが増えて家計も苦しくなってきたので夜にお店が終わってから、レンタルビデオ店のバイトをしています。週に二回程ですが、近所の大学生とも仲良くなりこんな四十路の人妻でもまだまだいけてるかもなんて一人で思っています。

従業員のみんなも気さくで、売れ残ったお饅頭とか持って来ると嬉しそうに食べてくれます。
シフトでよく一緒になるオーナーの息子さんなど、不動産業も営んでいてうちの和菓子はおいしいよとお部屋を借りに来た人に勧めてくれたりとほんと楽しい職場です。

うちの仕事が終わってからのパート勤めは肉体的には正直、辛いのですがレンタル店の人達と働けるのが楽しみになっていてシフトの日が待ちどおしいこの頃です。

それと実は、もう一つあって。。。

アダルトコーナーの様子をカメラで見ているのが密かな楽しみになって
奥のモニターで食い入るように見ている事があります。

いろんなお客さんがいて、アダルトコーナーに一直線に向かう人や普通のコーナーをとりあえず回ってから行く人に、アダルトコーナーを出たり入ったりして結局レンタルして帰る人。

長い人ですと二時間も迷っている人などさまざまです。

とくに私が配置換えした後などは、どこにどんな種類のDVDがあるかこまかく分かっていますからモニターを見ながら、(あ、いま手に取って見ているのは痴女系人妻ね、とか痴漢電車のシリーズとか見ている人がいると、だめよ本当にしちゃ、など聞こえるはずもないけど言ってみたり

こんな可愛い学生さんなのにハード系熟女とのSMシリーズに興味があるんだ、え、こちらのナイスミドルのサラリーマンは聖水がお好きみたい。。。)

と、ひとりつぶやき興奮しています。

でも一番興奮するのは、知った顔の人がアダルトのDVDを選んでいる時です。

そういう時は気をきかしてカウンターに出ないようにしています。
やっぱり借りずらいでしょ(^^

先日も借りに来ていた男性はうちの和菓子をよく買いにくる清楚な人妻のご主人です。
アダルトコーナーにはいって一時間・・ねっしんに選んでます、
手に取って見ているのは人妻が複数の男性に後ろから入れられながら口にペニスを2本咥えさせられているパッケージと
黒人の男性と熟女の人妻が3P、リモコンバイブを入れられて外を歩く羞恥ものなどです。

このご主人がお店を出てからオーナーの息子さんに聞いたら、

『あ~、あのひと、最近よく来るね。だいたい同じようなアダルトを借りていくよ』

(あんなに綺麗な奥さんがいても、物足りないのかしら・・)

『ひとの趣味ってそれぞれだからね。ご夫婦で鑑賞会かな^^』

(え、ご夫婦で!)

『それはないでしょ』

『なんで?』

『だって、普通はエッチビデオってこっそり男性が見るものでしょ?』

『それもあるけど、一緒に見たりもするでしょ。あのご夫婦は見てると思うけど』

(え、知り合い?、なんで?ありえない・・凄く清楚な感じの人妻なのに)

『・・・それはないでしょ・・』

『あるある、あそこのマンションはうちで貸してるから中は2Kで狭いし、そんな部屋で隠れてこっそりはむりがあるよ』

(そ、そうなんだ。二人で・・観てるんだ・・)

(あの奥さんが、黒人の長く太いペニスを舐めしゃぶり、おまんこを激しく突かれたり、複数の男性の前でオナニーしてイッタり、

リモコンバイバブで商店街を歩かされていたり、何度も何度も来るエクスタシーに耐えながら淫らに悶える淫乱人妻・・)

その日はそんな事をばかり考えてお店のトイレでグチュグチュに濡れたおまんこに指を入れて果ててしまい仕事になりませんでした。

つづく

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スクール水着

5 月 21st, 2008 · No Comments

主人と四国に旅行に行ったときに泊まったホテルは室内プールが人気のリゾートホテルで、泊まり客専用なのでわりと空いていて家族連れにも対応するようにウォータースライダーがあり私も主人も子供のようにはしゃいでいました。

少し休憩しながらプールサイドでドリンクを飲みながら入り口を見ているとお姉ちゃんと妹らしい二人が入ってきて、小学校高学年と中学生位でしょうか。

二人のやり取りが面白くて見ていると、妹の方がウォータースライダーでお姉ちゃんと一緒に遊びたいらしのですが、お姉ちゃんは気乗りしないらしく困った顔をしていましたが、妹がふてくされだして仕方なしに承知しているようでした。

それをみていて私はピントくることがあって、
この年頃の女の子は水着姿ってとても恥ずかしくてちょっとした勇気がいるもので、彼女もバスタオルを巻いたままで妹と話していました。

あたりを見ながらバスタオルをはずし、水に入る数秒間、男性客のほとんどの人の視線が彼女で止まっていました。

彼女の水着はスクール水着で(中学生だから当たり前なのですが・・・)
急に成長したのか、親が買い換えるのを我慢させているのか、とにかくサイズが彼女の体には小さ過ぎて(胸は推定90センチ、)みょうに・・いいえハッキリ言ってエロイ
んです

私はやっぱりか、と思っていました。どうしてかと言うと私も昔、そうだったから。
あの頃、水泳の授業がある日は学校に行きたくなくてどうにか休めないかといつも考えていました。とくに水泳大会なんて全校生徒に見られるからほんと嫌で嫌でしょうがなくて親に相談しても学校指定の水着なんてサイズがそんなになくて作るしかないと言われたらしく、仕方なく着ていましたので。

ほんと、一歩間違えば露出趣味の人妻かコスプレ風俗のようでした。

彼女の姿があの頃の自分と重なり、私もこうしていやらしく男性から見られていたんだと、スクール水着から胸をはみ出しアソコのかたちがハッキリと分かるくらいに食い込ませて。

ただ一つ違うことは、今の私は熟した人妻の心で見ている、あの頃にこんな心を持っていたらもっと大胆に見せたり振舞ったりしたかもしれない、もしかしたらスクール水着をわざと食い込ませていたかも・・・

なんて考えていたら、こんな場所にもかかわらずヌルヌルになっていて、気づかれたらどうしようと思い、主人を横目で見たら、主人の目は相変わらず彼女を追いかけていて、私もつられて見てみると、さっきまでの恥じらいはどこへ行ってしまったのか(体は大人でも、子供は子供)
ウォータースライダーではしゃいでいました。

それがまた、エロい。

滑る摩擦で、胸ははみ出し、アソコはハイレグになりもう少しではみ出しそうなあられもない状態でした。

部屋に戻ってからもその話をしていたら、いきなり主人に押し倒され久しぶりに激しく
愛し合いました。

家に帰って来てからどうしようかと思いましたが、思い切って主人にスクール水着でエッチしてみないと言ったら

主人は、返事より早く硬くなったアレを握り、私の口に咥えさせてしまったのです。

数日後、インターネットで注文したスクール水着が届くため、急いで帰宅して宅配ボックスから荷物を取り出しエレベーターを待っていると、

ちょうど、お隣のご主人が帰ってきて、

『いま、お帰りですか。荷物もちますよ』

『あ、軽いので平気ですから』と言ったのですが

『いいから、いいから』と持たれてしまい・・
(中身はスクール水着、隣の部屋に住む私は今日、これからこんないやらしいプレーで感じ、イキまくるのよ・・)

そう心の中で話しかけた。

壁一枚の向こう側でおこなわれている淫らな行為。

きっとお隣さんも・・・

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しあわせ日記

5 月 14th, 2008 · No Comments

雑毒の善という言葉を耳にしました。

意味は、私たち人間が行う善的行為は、毒のまじった行為であって、真実の行為ではない、

善き行いでもなにかしら自己満足がまじったり、見返りを少しでも考えたり、計算したり、何のまじりっけもなくする事は出来ない。しかし、出来ないからといって開き直ったり、あきらめたりして甘えてはいけない。
いつもそんな自分を戒め、反省しなければいけない。

確かに、反省して学び人は成長するものです。皆さん、なにかしらそういう経験の一つくらいあると思います。
私など、サラリーマン時代に酒の飲めない人事部長に今日は無礼講だと言われ、しこたま人事部長に酒を注ぎ飲ませ

翌月に人事異動で本社勤務から寒い地方の営業所勤務に飛ばされた経験の持ち主です。
注(これは実話です。)
それ以来、無礼講など二度と騙されるかと(笑)
深く反省し学びました(笑)

まぁ、気をつけていなければ人間すぐ何か勘違いして俺は特別だ、おれは凄いんだ、偉いんだ、テクニシャンだ(風俗店などでこう言う事いうお客さんほど、ほんとたいした事なかったり)など調子に乗りますから、謙虚に
おごり高ぶる自己を反省し続けましょう。

そんなの関係ね~、おっぱあぴ~
は卒業します。

それでは良き一日をお過ごしください

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しあわせ日記

5 月 14th, 2008 · No Comments

子供の頃にさんまさん(よく、人妻、風俗店でおっぱいもみもみしてるタレント)が出てたCMで、しあわせってなんだぁ~け、なんだぁ~けと言うメロディが耳からはなれづに口づさんでいましたが^^

しあわせの感じ方は人それぞれでしょうけど、私の場合いは自分の欲や満足と対極のところにあることがしあわせなんだと感じるようになりました。

先日、仕事仲間と簡単な打ち合わせの後にパンプキン・シザースの場面の話をしたら、『最近、子供と話してない、仕事にかまけて、ちゃんと会話してない、勉強してるか?友達と仲良くしてるか?など会社の業務か業務報告のような会話、まだ会社の業務報告の方が真剣に聞き、どうしたら良いか考えている・・・なんて事だ・・・

会社が大事、家族の為、女房の為、子供の為、親の死に目より仕事を優先した。そういう時代の社会にいたのも確かですが、いつのまにか、子供が病気しても、女房が悩んでいても、心から心配していない自分が出来上がり、出世やお金、ステータスにとらわれた生き方になっていました。

その頃はそれが正しいし自分は間違っていないと思っていました。いや思い込みたかった。』

と、そんな事をいっていました。

私も同じです。一年に一回あるかないかの休みで必死に働き、何かを置き去りにし、また傷つけ、それでも誰かのため、なにかの為と言い聞かせていました。

今は、わかります。それが何かの為や誰かの為ではなく、全部、自分の為だったと。俺だって分かってる、でも仕方ない、お前のため、家族の為。

違う違う、自分がしたい事をして生きてきただけ

そりゃ、その時その時に、悩みや、悲しみ、刹那さ、色んなドラマはあります。言い訳も正当化もしようと思えばできますが

でも、自分がしたい事して自分勝手に生きてきただけ

そんな話を先日、二人でしていました。

私にとってのしあわせ、それは欲や満足の対極のところにある。

今日も元気に楽しく過ごしましょう

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淫らないたずら

5 月 13th, 2008 · No Comments

中学の教師を辞めて主人と結婚してからもう八年が経ち、私が受持った生徒立ちがクラス会を開くというので駅前のチェーン店の居酒屋に集まりました。教員になって初めてのクラスということもあり思い出深い出来事もけっこうありました。

居酒屋に入ると店員さんに奥の座敷に通されてふすまを開けると、一斉に大人になった生徒たちが私の方を見て、先生、先生と声をかけてくれました。うれしくて涙が出そうになりました。
見違えるように綺麗になった子もいれば少しも背が伸びない子に、結婚して子供がいる子、それぞれの近況報告も済み、話題は中学の頃の話になりました。
誰々があの頃、好きだったとか、あの窓ガラスを割ったのは本当は俺とか懐かしい事ばかりでした。

お酒も入り、クラスの悪ガキ組の一人が、夏の海水浴の時の話を持ち出して
「先生、あの水着はヤバイよ、俺あれを目に焼き付けて何回、抜いたか」

「俺も」
「俺も」
などと、はやしたてられました。

いま思えば確かに教師らしくない水着ではありましたが、大学出たての私には普通の水着で、しいて言えばビキニだったくらいで、さほど気にしてはいませんでした。
中学生イコール子供くらいにしか考えていなくて、おかずにされていたなんて初めてしりました。

その後の話も、あの時パンツ見えてたとかそんな話で盛り上がり、いい時間になりそろそろお開きで、二次会に誘われたのですが明日から主人が長期の出張なので身支度をしなければならないと告げたら、人妻も大変だね、などと冷やかされ、そう人妻なんだからもうおかずにしないでよ、なんてかる口をたたいて帰宅しました。

主人のいない夜なんてどれくらい振りか、のんびりしながら残っていたワインを開けて、昨日の話を思い出していました。
あの子達、私をおかずにして何回も抜いたって言ってた・・・なぜか悪い気はしない、それどころかどんなふうにしてたんだろう・・昨日再会した成人の子供たちと中学生の頃のあの子達の顔や体が交錯する
イケナイ、イケナイ、何を考えているの・・

でもあの子たちも・・・

いまの熟した人妻の私が教壇に立っていたら・・・そんなにおかずにしてるのを知っていたなら・・
さりげなくスカートの奥のパンティくらい、いつも見せてあげていたのに・・・
あの子たちとの一つ一つの出来事が、

いまのいやらしい人妻の私が教師だったらと、あらぬ妄想に駈られ淫らな夜を過ごしてしまいました。

また次の日もまた次の日も、

私、どうしちゃたんだろう・・

主人には特別な不満もなく、優しい旦那さまです、生活じたいも安定していて
幸せな暮らしをさせてもらっています。
なのに、教職に戻りたいと昨日、主人からの電話の時に口から出てしまい、主人も驚いてはいましたが『どうしてもと言うなら構わない』と言ってくれました。

純粋な気持ちで教職に戻りたい訳ではなく・・淫らな妄想と現実の区別がなくなって、ついそんな事を話してしまったのでした。

結婚して人妻になってから、一人の女性として見てくれていない淋しさからか、クラス会の時に男子生徒から聞いた話、その時の彼らの眼差しはあきらかに男が女を見る目でうれしかったのと、大げさに言えば女としての喜びのような、久しく感じなかった高揚がありました。

それを得る為なら何でも出来る・・とさえ思ってしまいました。
馬鹿げたはなしです・・・でも女として彼らは見ていた、見てくれていた。おかずになるくらい、むしろおかずにしてと考えてしまっていました。

こんなことじゃイケない、一人の生活になり退屈な時間があるからなんだわ、何か趣味でも・・そう思い、何年か前に始めた切り絵を思い出して

また習いに行こうかな・・
同じ団地に住むSさん(60歳になる女性で早くにご主人に先立たれ、それから始めた切り絵で年に何回か個展を開いたりしている)に電話してみた。

Sさんは快く明日でも習いにいらっしゃいよと言ってくれて、これで少しは変な妄想を忘れられると思いました。

さっそく次の日の昼過ぎにSさんのお宅にお邪魔して、切り絵を教えて貰い、家に帰ってからも残りの作業をしているうちに眠くなり、その日はあの淫らな妄想をしなくて済みました。
やっぱり退屈な時間があったからなんだわ、などと独り言をいい、今日も昼過ぎに習いに行ったのです。

『おじゃまします』
きなれたものでリビングに向かいドアを開けたら、Sさんのほかに懐かしし顔が見えました
『あら、さとし君、どうしたの?』

『あ、・・どうも・・。』

そう言って、リビングの隣の襖を開けて中に入って行ってしまいました。

Sさんが『ごめんなさいね、あの子、照れてるのよ、気にしないでね、さっきまであなたが来るって言ったらうれしそうな顔して、先生、元気にしてる?とか言ってたのに(笑』

『全然、気にしてないから大丈夫ですよ、それより、さとしくんがいたのでビックリ』

『来年大学の受験だから土日だけ駅前の予備校に通うのよ、ここからならすぐでしょ、だから息子に頼まれてこれから毎週土日は預かることになったのよ』

さとし君は私の教え子ではなく、小学生の頃に夏休みに家庭教師を頼まれて勉強をみていたので、今も先生と呼んでいたのでした。

それから何度かさとし君がいる日に切り絵を習いにいって、相変わらずあまり口も聞いてくれなくて、たまに私が声を掛けるとなにかそわそわして、(嫌われちゃたかな、昔は先生、先生と凄くなついてたのに)なんて思っていました。

ところが、ある時、いつものようにSさんに切り絵を習っていたときに襖の隙間からこちらを覗くさとし君に気づいたのです。
ダイニングテーブルでSさんがいつも襖側で私は襖に向かって椅子に座っているので、今日のようにスカートだと、おそらく下着が見えているはずです。

(今日も見ている、いえ覗いてる・・)
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私の淫らないたずらが始まります。

(さとし君、また覗いてるの?今日のパンティはちょっと凄いわよ・・黒いレースのパンティ・・おちんちん触りながら覗いてるんでしょ・・Sさんがトイレに行った時に脚を開いてじっくりみせてあげる)

心の声が聞こえたかのようにSさんはトイレに行き、私はゆっくりと脚を開き、切り絵に夢中なふりをして、脚を組んだり、開いたり・・じれったいの・・もっと奥まで見たいんでしょ・・どうお・・イキそう?・・いま奥まで見せてあげるぅ・・私はタイトスカートをいっぱいに開いた。

Sさんがトイレから戻る音がして襖の隙間の影が消えた。
(ちゃんとイケたかな?・・いやらしい人妻のスカートの奥はどうなってた?・・濡れてアソコの部分が光ってなかった?・・・今度は、白のシースルーのパンティにしてあげる)

私の淫らないたずらは、まだ始まったばかりです。

つづく

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続、近所の秘め事

5 月 12th, 2008 · No Comments

あれだけ嫌だった近所の会合が待ちどうしい今日この頃。前々回の会合で近所の人妻たちの淫らな性癖や願望を知ることになり、朝のゴミだしのときなどに向こうから気軽に話しかけてくれたり、時には夕べは満足させてあげた?など朝からきわどい話が飛び交うようになり、出勤前の私をからかうほど親しくなりました。

前回の会合の時はちょっとした期待もあり早めに仕事を切り上げて、お世話役のAさん宅に出向きました。町内会の掃除当番や行事の日どりの確認と、以外にまじめな顔つきで近所の人妻たちは話し合っていた中で私一人だけ不謹慎にも人妻たちの顔を見ながら
今しゃべているN子さんは旦那のチンポを喉の奥まで咥え込み舌でたまをころがすのかぁ・・・
そのN子さんの話をまじめな顔して頷いている熟女のH美さんはバックから入れられて自分でクリを弄るっていってたなぁ
など会合などうわの空で、大きくなりかけた股間を静めるのに苦労したくらいで、この後のカラオケに行った時のお楽しみを想像してはにやにやしてしまいました。

カラオケ屋に着いて乾杯も済み、さぁこれからいよいよかと思っていたら、突然ドアが開き「いやぁ、すまんすまん、遅くなりました」
二人連れの中年男性が入ってきて 
みるとCさんとK代さんのご主人で「いやぁ、どうもどうも」と挨拶してきて私の横に座ったのでした。
(心の中でがっくり、なんで来たんだよ)そうも言えるわけも無く、いつもお世話になってますとありきたりの会話が続き、この二人の飲むピッチの速さとかる口に圧倒されてしまいました。

そんな中でH美(人妻、熟女)さんが、私に「ねぇ、会合の時うわの空でなに考えてたのよ」
「え、真剣に聞いてましたましたよ」
「本当ー、なんか、にやにやして私たちの顔を見てたわよ」
(まずい)引きつりながら言い訳をさがしていると
N子さんが「会合中にいやらしい事、想像してたんじゃないのー」と私の目を見ながらそう言ったのでした。
するとCさんのご主人が「なになに、何の話?」
もう私は手のひらに汗びっしょりになり(やめてくれ、ご主人が来てる前で、そんな話はまずいでしょ)
この場から逃げたい気分でした
なのにN子さんは「ふーん、私のこの前話した事でも想像してたのかと思って」

Cさんのご主人が興味津々って顔で「N子、何の話だよ」
(???N子、他人の人妻を呼び捨て??しかし、いまはそれどころではなく)

N子さんが「この前の会合のあとでカラオケにきてもりあがって、私が旦那のチンチンを根元まで咥えて舐める話をしたの」

(あー、終わったー、これで近所付き合いも何もかも終わった・・)抜け殻のように崩れ落ちそうになった瞬間、
「おう、そうそう、N子は俺と付き合いだした高校生の時から喉の奥まで咥えてしゃぶってたもんなぁ」

(え、耳を疑った・・)

「ちょっとー、高校生の頃は、おしとやかに舐めてました(笑)」

呆然としていると、私に「A子なんて清楚な顔して、オナニー好きでさぁK雄と結婚する前はS吾(K代さんのご主人)と中学の頃から付き合ってたから昔から変態で今の旦那も大変だってこぼしててね(笑)」

段々話が見えてきて、この辺りは今は新興住宅街なのですが15年前は田んぼや畑がたくさん残っていた町で人口もわずかで皆、子供の頃から知った中で、田舎では恋愛にもかぎりがあり、少なからず友人、知人、同級生など近しい間で元彼が存在していて穴兄弟がたくさんいるらしいのです

私などは三年前に越してきたのでそんな事は知りませんでした。

大分落ち着いてきて話に混じり、「そしたら、穴兄弟が集まれば乱交みたいなことになりませんか?」
次の日に酔いからさめて(なんてこと聞いてしまったんだと後悔しましたが・・・あの場はのりのりであれやこれや興味本意で聞いて、またとんでもない事を知ってしまいました

・・・つづく

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私、現役国際線の客室乗務員です

5 月 12th, 2008 · No Comments

ただいま。
といっても返事なしか・・(また銀座辺りのお店で遊んでるのね)
主人は銀座のホテルのフレンチでソムリエをしています。知人の紹介で知り合って彼の知的なところに魅かれて結婚したものの・・夜の生活が合わなくて最近はひとり熟した身体を慰めています。
そんな時、きまって使うエッチネタが、大学の頃に住んでいたマンションでの事でした。

ちょっとおしゃれなマンションの1階に住んでいたのですが、
友達や両親は1階は危ないからと借りる時に心配していましたがアメリカに住んでいた時に比べれば全然平気と思っていました
そんことより私が通うK大に近く、とても便利だったんです
それとこのマンションに住むようになって気がついたのですが、実はそれが私の淫ら遊びのはじまりでした。

このマンションは塀に囲まれていたのですが、高さが180センチほどで背の高い人がたまに通ると通行人の頭が私の部屋から見えるのでした。
めったに無いのですがバレーボール選手のような人が通った時に部屋にいた私と目が遇いドキッとしていました。

大学生活も慣れ仲の良い友達も出来、その内のN美とS子とは社会人になってからも交流が続くほどの親友でした。二人とも私と同じように家族で海外に住んでいた経験があり何でもオープンな性格で付き合いやすかったのと一緒にいてなにかと話題が尽きない二人でした。

学校に来るのにN美はベントレイで校門前までパパに送られて、パパと言っても父親ではなく毎月おこずかいをくれるおじさん(笑)
講義中に「ネエ、ネエ、これ良くない?」と言われて見てみるとスリットの入ったミニタイトを脚の付け根までづりあげてガーターストッキングを見せていました。「ちょっとー(笑)何やってんのよ(笑)」

「ふふん、こういうのおじさん達って燃えるみたいよ」ですって(あんたは倦怠期の人妻か(呆れ))

かとおもえば、夏休みに豊胸手術して「どお、おっきくなったでしょ」って胸元が大胆に開いたブラウス着て胸を寄せながら言ってた(だから人妻、熟女かって(笑))、これで18才の小娘、しかもK大法学部。

世も末だぁー(笑)

S子は、S子で六本木のスカウトマン(クラブ、風俗専門)にお熱で、もともと学校にボディコン着てくるような子だから渋谷の公園通りで声掛けられてお持ち帰りされた(呆れ)お金に困ってもいないのに彼に言われて六本木の店で週二でバイトしてました。それもボディコンパブ(笑)
店の店長にハンカチでパンツ隠しちゃダメだって注意されたって彼に言ったら「お前いつもボディコン着てるんだからパンツみえてるし、見られたって平気だろ」って言われたらしい、S子が言うには見られても平気だけど見られるのと見せるのは違うの」って言ってましたけど

そんなS子も彼のオモチャの一人になり(S子はそう思ってなかったのですが・・当時は)
渋谷の公園通りにあるガラス張りのファーストフード店でボディコン姿で通り側の席に、彼に言われて座らされ道行く人にパンツ見られながら一時間近くいたり、そのうちデートの待ち合わせはこの店がお決まりで、

もっと足開いて座ってろとかレースの下着で来いとか、段々要望が増えて、S子は恥ずかしいし嫌だといつも彼に言ったみたいですが(そのまえに、嫌なら別れなよーと私は思ってましたし、それってプレーじゃんってN美は言ってました≪爆≫)まぁ確かに・・

そう言いながらもノーパンで行くようになってましたし、S子はさすがにノーパンの時は足は開けなかったといいましたけど、N美にたっぷりお酒を飲まされカミングアウト、
「恥ずかしくて、絶対無理って彼にお願いしたけど、彼が不機嫌そうになったのでノーパンでいつもの席に座り、ほんの少しだけ足を開いたんだけど、
心臓が破裂しそうなくらい早くて店の外から見ている彼にもう良い?って目で確認したら、もっと開けって・・ダメ無理って首を振ったら、彼が見せに入ってきて「三分だけ我慢しろって、そして愛してるって」言い残して、 また彼は店の外に出て行って

三分だけ、三分だけと自分に言い聞かせてボディコン姿のノーパンで30センチ足を開いた・・たくさんの人が店の前を通り、その痴態に気づいたであろう人は見てみぬ振りをする人やもう一度引き返してくる人などいて一時間にも二時間にも感じ、時が止まっていたかのように思えたと話しましたが

N美はもう許して状態のS子に容赦なく「ノーパンでしたのって一度だけ?何回もしたんでしょ」
S子は少し、ろれつの回らない言葉で「一回だけダヨ」

「嘘、何度もしたよね、そうでしょ」N美に問い詰められ

結局、S子は何度もしたと
しかも別な場所でも、ノーパンでエスカレーターに乗せられたり、電車や学校でもパンツを履かないで行かされる事もあるとしゃべりました。

こんな愉快な仲間たち(笑)と過ごしていると、私も感化され?もともと興味があったかな?

私の住んでいる1階の部屋の窓を開けて塀の向こうの道を通る人の頭を見ながらオナニーするようにになって、最初はもし背の高い人が通ったら隠せるようにジーンズのファスナーだけ開けて指を差し込んでオナニーしていました。
それでもいつも以上に興奮してスグにいってしまい何度となくはてたのですが誰かの頭が見えたと同時にイッた時などしばらく痙攣するほど気持ち良く、

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次第にジーンズではなくスカートになり、スカートの中に手を入れ敏感なアソコを刺激したりしているうちにスカートが捲くれてきて
パンツが露出していても止められなくなり、話し声が聞こえ、だんだん私の部屋の前を通過しそうなくらいになっても淫らな指遊びはやめられずイクまで続けたてしまったのです

少し冷静になってマンションの外に出て、どれくらい私の部屋の中が見えるのか気になり背伸びしても見えなかった(私は身長164)ので部屋に戻りイスをもってきて覗いてみたら
私が床に横たわってオナニーした位置が丸見えで・・・急にはずかしさと興奮で足が震え、とても立っていられなく私はマンションの塀につかまり、かるくイってしまったのです

不安や恥ずかしさもあり二、三日はおとなしくしていましたが、覚えたての淫ら遊びのむしが騒ぎ顔だけ見えないようにすれば大丈夫などと自分に言い聞かせ、ブラインドを三分の一だけ下げて・・・不思議なもので(もし覗かれていても顔が見えていなければ平気よね)などと独り言をいいながら徐々に徐々に大胆にいやらしくオナニーをするようになりました

詳しくはまた書きます・・・つづく

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