さっきの事はまるで夢の世界で起きた事、そう思わせるほど清楚な恥じらい顔を見せる彼女。 でも、確かにさっきまでの彼女は長い髪をかきあげ恥ずかしそうにぬめった唇を開き下半身の物を口に含んだ。 徐々に、少しずつ、舐め上げ、裏すじを舌先で弄び、いやらしい上目使いで見つめ、深く、深く咥え込んでいった。 綺麗なくびれと張りのある乳房。男の視線を熱くさせる誘うような瞳。 本能のまま呼吸を荒げ感じまくる人妻の敏感な身体・・たしかに彼女でした。
野中 いづみ。年は34歳、バスト90センチ、ウエスト58センチ、ヒップ87センチ。容姿、清楚系。 代官山や青山のカフェで見かける清楚な人妻。着やせするタイプなのか、洋服の上からでは分からないほど魅了するバスト。 明るく人なつっこい彼女からは想像できない淫らな痴態。流れる時間の中で交差するビジョン。・・ただ・・また会いたい。
いづみさんは閑静な住宅街に生まれ育ち、ご主人は会社経営と忙しく毎日を過ごしているそうです、その寂しさを紛らす為、 月に2〜3度、友人と旅行に出かけたりしています。何不自由なく暮らすいづみさんがどうして私どもの門を開いたのか? セレブな人妻の気まぐれなのか?といづみさんに質問して見ました。 いづみさんは戸惑いながら、「私にもよく分からない・・でも、どちらの私も本当の私なんです。 主人の会社関係や近所の人たちに見せる顔とこのクラブで出会う男性にみせる・・淫らな行為であえぎしっとりと濡す私・・どちらも。
理性と熟れて敏感な反応を覚えてしまった身体の間で交錯して、そして心が揺れる。 いけないと知っていても求め、想像して、主人以外の見知らぬ男性との行為を思い出してはそっと恥ずかしい部分に指を這わせてしまうのです。」 と言い終わったいづみさんのうっすらと頬を上気させた姿が忘れられません。
背徳感で身も心も揺らす清楚系人妻と淫らな時間をお過ごし下さい。